富山第一銀行(7184)・施策再掲
リスクカテゴリーへの資本配賦と統合的管理
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VaR・資本配賦によるリスク調整後収益管理11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行では、上期および下期の初めに個々のリスクカテゴリーに対して資本を配賦し、月次のリスクの状況、運用の状況および収益の状況を統合的に把握・管理します。」
半期初の資本配賦と月次のリスク・運用・収益の統合管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行では、上期および下期の初めに個々のリスクカテゴリーに対して資本を配賦し、月次のリスクの状況、運用の状況および収益の状況を統合的に把握・管理します。」
半期初の資本配賦と月次のリスク・運用・収益の統合管理を継続し、リスク管理委員会から経営会議・取締役会へ報告する体制を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行では、上期および下期の初めに個々のリスクカテゴリーに対して資本を配賦し、月次のリスクの状況、運用の状況および収益の状況を統合的に把握・管理します。」
半期初の資本配賦と月次のリスク・運用・収益の統合管理を継続し、リスク管理委員会から経営会議・取締役会へ報告する体制を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行では、上期および下期の初めに個々のリスクカテゴリーに対して資本を配賦し、月次のリスクの状況、運用の状況および収益の状況を統合的に把握・管理します。」
半期初にリスクカテゴリーへ資本を配賦し、月次でリスク・運用・収益を統合的に把握・管理する仕組みを記載した。