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富山第一銀行(7184)・目標再掲

第14次中期経営計画「Never Say Never」

FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q32017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    FY2022-Q3、第14次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略等について、重要な変更や新たに定めた事項がないとの記載を継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「「当行の未来を切り拓くための3年計画」とした第15次中期経営計画(2020年4月1日から2023年3月31日までの3年間)を策定しました。」

    第14次中期経営計画から、第15次中期経営計画へ計画が移行した。新計画は2020年4月から2023年3月までの3年間である。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための指標について、重要な変更や新たに定めた事項がないとの記載を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断する指標について、重要な変更や新たに定めた事項がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための指標について、重要な変更や新たに定めた事項がないと記載している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年度は第14次中期経営計画の最終年度として、⑴地域経済の変化をお客様の変化と捉え、お客様の求めに対し柔軟に対応しうる体制を構築し地域の発展につなげる、⑵総合金融機関としてフィデューシャリー・デューティーを徹底し、金融サービスの質を高めさらなる信認を得ることを目指す、⑶役職員が個を磨くことを継続し、一人ひとりが進化することによって当行グループが真にお客様に必要とされる地域金融機関に進化する、の3つの基本方針を掲げ、「Never Say Never」のキャッチフレーズの下、これらを着実に実行してまいりました。」

    2019年度を第14次中期経営計画の最終年度と位置づけ、3つの基本方針と「Never Say Never」の枠組みを再確認している。新たな数値目標や完了マイルストーンは示していない。
  7. FY2019最終年度目標に対する未達進捗の開示有価証券報告書

    「目標(2020年3月期) 実績(2019年3月期) 最終年度目標比 ①総貸出金期中平残 8,980億円以上 8,307億円 △673億円 ④当期純利益 4,000百万円以上 3,504百万円 △496百万円 ⑤自己資本比率 12%台 11.54% △0.46% ⑦OHR 66%程度 68.62% +2.62% ①総貸出金期中平残は、金利リスク量の抑制施策により地方公共団体向け貸出金を減少させたことにより最終年度目標比△673億円の進捗状況となっております。」

    第14次中期経営計画の2020年3月期目標に対し、2019年3月期実績と目標差を具体的に開示した。総貸出金、中小企業等貸出金、総預金、当期純利益、自己資本比率、業務純益ROAは目標未達、OHRは目標を上回った。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年度は第14次中期経営計画の中間年度として、⑴地域経済の変化をお客様の変化と捉え、お客様の求めに対し柔軟に対応しうる体制を構築し地域の発展につなげる、⑵総合金融機関としてフィデューシャリー・デューティーを徹底し、金融サービスの質を高めさらなる信認を得ることを目指す、⑶役職員が個を磨くことを継続し、一人ひとりが進化することによって当行グループが真にお客様に必要とされる地域金融機関に進化する、の3つを基本方針に掲げ、「Never Say Never」のキャッチフレーズの下、これらを着実に実行してまいりました」

    2018年度を第14次中期経営計画の中間年度と位置づけ、3つの基本方針と「Never Say Never」の枠組みを再確認している。具体的な新規数値目標や完了マイルストーンは示していない。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年度から、(1)地域経済の変化をお客様のニーズの変化と捉え、お客様のニーズの変化に対して柔軟に対応することによりお客様と地域の発展に貢献する、(2)総合金融機関としてフィデューシャリー・デューティーを徹底し金融サービスの質を高めることによってお客様からさらなる信認を頂戴する、(3)役職員一人ひとりが個を磨き進化することによって当行グループがお客様に真に必要とされる金融機関に進化する、の3つの基本方針を定め「Never Say Never」のキャッチフレーズの下、業務運営を進めてまいりました。」

    第14次中期経営計画の3つの基本方針と「Never Say Never」の枠組みを再確認している。新たな数値目標や完了マイルストーンの記載はない。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年度を初年度とする3ヵ年の第14次中期経営計画を策定し、⑴地域経済の変化をお客様の変化と捉え、お客様の求めに対し柔軟に対応しうる体制を構築し地域の発展につなげる、⑵総合金融機関としてフィデューシャリー・デューティーを徹底し、金融サービスの質を高めさらなる信認を得ることを目指す、⑶役職員が個を磨くことを継続し、一人ひとりが進化することによって当行グループが真にお客様に必要とされる地域金融機関に進化する、の3つを基本方針に掲げ、「Never Say Never」のキャッチフレーズの下、これらを着実に実行してまいりました」

    第14次中期経営計画の3つの基本方針と3ヵ年の時間軸を再掲し、計画を着実に実行していると記載している。ただし、具体的な新規マイルストーンは示していない。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「このような認識のもと、当行は平成29年度を初年度とする3ヵ年の第14次中期経営計画を策定いたしました。前中期経営計画の基本理念「地域とともに。さらなる信認、さらなる進化を」を継承し、(1)地域経済の変化をお客さまの変化と捉え、お客さまの求めに対し柔軟に対応しうる体制を構築し地域の発展につなげる、(2)総合金融機関としてフィデューシャリー・デューティーを徹底し、金融サービスの質を高めさらなる信認を得ることを目指す、(3)役職員が個を磨くことを継続し、一人ひとりが進化することによって当行グループが真にお客さまに必要とされる地域金融機関に進化する、の3つを基本方針に掲げ、「Never Say Never」のキャッチフレーズの下、これらを着実に実行してまいります。」

    平成29年度を初年度とする3ヵ年計画を策定し、地域発展、フィデューシャリー・デューティー、役職員の進化を3つの基本方針として掲げた。
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