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配当7184富山第一銀行銀行

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株50円から56円へ6円増配することを決定した。これにより年間配当は84円となり、前期の34円から増加する。

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規模
6
円/株
書きぶり
断定的
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1株当たりの配当

2026 年3月期
84円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 50円 に対して +34円(+12.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円50円→56円+12.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,211 百万円→3,519 百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 24 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向数値 35%以上 / 区分 親会社株主に帰属する当期純利益に対する目標稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

高い健全性と追加的なリスクテイク余力、成長投資を実現する最適な資本水準とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続していくことを基本方針とする。具体的には、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向35%以上とし、着実に利益水準を高めることにより1株あたり配当金の増加を目指す。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金50円 → 56円(+12.0%)
年間配当金の合計非開示 → 84円
前期実績(1株当たり)中間 15円 / 期末 19円 / 年間 34円
配当金の総額1,211 百万円 → 3,519 百万円
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 24 日
配当原資利益剰余金
配当性向数値 35%以上 / 区分 親会社株主に帰属する当期純利益に対する目標
配当方針高い健全性と追加的なリスクテイク余力、成長投資を実現する最適な資本水準とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続していくことを基本方針とする。具体的には、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向35%以上とし、着実に利益水準を高めることにより1株あたり配当金の増加を目指す。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026 年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益が2026年2月時点の予想を上回ったため、配当性向35%以上とする株主還元方針に基づき増配した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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