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決算7183あんしん保証金融(除く銀行)

2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年3月期第2四半期累計は、営業収益2,032百万円、営業利益245百万円となった。表示数値では営業収益が前年同期を上回る一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は下回っており、収益認識会計基準の適用により営業収益等が720千円減少した。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
-720
千円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,032百万円進捗 50.8%
営業利益245百万円進捗 95.3%
経常利益303百万円進捗 89.9%
純利益(親会社株主帰属)203百万円進捗 94.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11.31円
期末の財政状態
総資産7,223百万円
うち純資産 1,552 百万円自己資本比率 21.4%前期末比 -25.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+161,398
投資-28,253
財務-53,472
純増減+79,673

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,300,450千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,000百万円(前年比 +1.3%)
営業利益257百万円(前年比 -61.8%)
経常利益337百万円(前年比 -57.9%)
純利益215百万円(前年比 -60.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想3円 → 2円(-33.3%)
業績の増減要因

収益認識会計基準等の適用により営業収益等が720千円減少。感染症に応じた対面・オンライン営業、新規加盟店の獲得、新たな販売チャネルの拡大、カウンセリング機能の強化、外部委託の活用、WEBサービス拡大によるDX推進に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 16千円
減価償却費44,712千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,976,600
期末自己株式数112
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高2,032百万円
営業利益245百万円
経常利益303百万円
親会社株主に帰属する当期純利益203百万円
1株当たり当期純利益11.31円
自己資本比率当期末 21.4 / 前期末 46.8
総資産7,223百万円
純資産1,552百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー161,398千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-28,253千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-53,472千円
現金及び現金同等物期末残高1,300,450千円
通期業績予想売上高 4,000百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 257百万円(前年比 -61.8%) / 経常利益 337百万円(前年比 -57.9%) / 純利益 215百万円(前年比 -60.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想3円 → 2円(-33.3%)
減価償却費44,712千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 16千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,976,600
期末自己株式数112
業績の増減要因収益認識会計基準等の適用により営業収益等が720千円減少。感染症に応じた対面・オンライン営業、新規加盟店の獲得、新たな販売チャネルの拡大、カウンセリング機能の強化、外部委託の活用、WEBサービス拡大によるDX推進に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期累計期間の営業収益、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ720千円減少した。また、感染症の状況に応じた対面・オンライン営業、新規加盟店の獲得、新たな販売チャネルの拡大、カウンセリング機能の強化、外部委託の活用及びWEBサービス拡大によるDX推進に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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