ゆうちょ銀行(7182)・リスク再掲
サステナビリティ取組み・開示不十分リスク
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会要請への対応不足による事業影響リスク45社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「気候変動、自然資本・生物多様性、人権等、サステナビリティに係る課題を起因とするリスク」
サステナビリティ課題を引き続きトップリスクとして選定し、投融資先排出量の目標設定・モニタリングや投融資方針の改正を対応策としている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「気候変動、自然資本・生物多様性、人権等、サステナビリティに係る課題を起因とするリスク」
サステナビリティ取組み・開示不十分リスクが、取締役会及び経営会議で選定するトップリスクの一つとして明示され、経営戦略と一体で管理する対象となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「気候変動対応、人権尊重等、サステナビリティに係る取組み・開示が不十分」
サステナビリティに係る取組み・開示の不十分さを、取締役会及び経営会議で選定するトップリスクの一つとして初めて独立して明示した。