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発生事実7182ゆうちょ銀行銀行

2026年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2026年3月期末に、保有する対象有価証券の含み損が4兆3,155億44百万円となった。含み損は大きいものの、2026年3月期の連結業績予想と配当予想への影響はない。

読む価値
42定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4315544
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

2026年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ

対象となる主体

株式会社ゆうちょ銀行

対象拠点・対象製品

満期保有目的の債券のうち、国内の金融商品取引所に上場している有価証券

発生2026年3月31日

(決算期末)

23日後
この開示2026年4月23日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに23日かかっています。

業績への影響額

有価証券含み損の総額4,315,544百万円。2026年3月期の連結業績予想及び配当予想への影響はない

計上する会計期間

2026年3月期末(2025年4月1日~2026年3月31日)

業績予想への影響

2026年3月期の連結業績予想及び配当予想への影響はありません

今後の見通し

今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称2026年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ
発生日2026年3月31日(決算期末)
対象となる主体株式会社ゆうちょ銀行
対象拠点・対象製品満期保有目的の債券のうち、国内の金融商品取引所に上場している有価証券
業績への影響額有価証券含み損の総額4,315,544百万円。2026年3月期の連結業績予想及び配当予想への影響はない
計上する会計期間2026年3月期末(2025年4月1日~2026年3月31日)
業績予想への影響2026年3月期の連結業績予想及び配当予想への影響はありません
今後の見通し今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する
続報の予定今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示する
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期末の保有有価証券について含み損を算出した結果、その総額を公表するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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