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九州フィナンシャルグループ(7180)・リスク再掲

統合効果が十分に実現しないリスク

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に重要な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に重要な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされた。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当初期待した統合効果を十分に発揮できないことにより、結果として当社グループの財政状態及び業績に重大な悪影響を及ぼすおそれがあります。」

    統合効果の未実現、追加費用および基準統一に伴う損失のリスクが引き続き開示されている。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態及び経営成績に異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」に重要な変更はありません。」

    統合効果が十分に実現しないリスクについて、前年度記載から重要な変更がないとされている。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当初期待した統合効果を十分に発揮できないことにより、結果として当社グループの財政状態及び業績に重大な悪影響を及ぼすおそれがあります。」

    サービス開発の遅れ、顧客関係、営業戦略の不統一、追加費用や基準統一に伴う損失を統合固有のリスクとして挙げている。
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