GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・施策前進
バーチャルオフィス事業のサービス提供エリア拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バーチャルオフィス事業の提供エリア拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「バーチャルオフィス事業においては、サービス提供エリアの拡大を推進し、累計ユーザー数は4万人に迫る規模へと成長しました。ユーザー数の増加に伴い、会議室やコワーキングスペースの利用ニーズが高まったことを受けて、新たにレンタルスペース検索・予約サービス「空箱 byGMO」の提供を開始しました。」
サービス提供エリア拡大により累計ユーザー数が4万人に迫り、利用ニーズに対応する新サービス「空箱 byGMO」の提供を開始した。 - FY2024-H1サービス終了の具体化有価証券報告書
「先物・オプション取引は、2023年11月にサービスの提供を終了しました。」
証券・FX事業における先物・オプション取引について、2023年11月のサービス提供終了が明示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「2021年12月に開始したバーチャルオフィス事業は、サービス提供エリアの拡大を強力に推進し、順調に顧客数が伸長しました。」
バーチャルオフィス事業について、サービス提供エリアの拡大を進め、顧客数が伸長したことが初めてまとまって記載された。