GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・施策再掲
仮想通貨の保管態勢・金融犯罪対策の高度化
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産交換業のAML・利用者資産管理規制対応4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「セキュリティ・顧客資産管理の体制強化や金融犯罪の発生等の防止やマネー・ローンダリング、テロ資金供与対策等の高度化に継続して取り組む」
暗号資産のセキュリティ、顧客資産管理、金融犯罪防止、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の高度化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「GMOコイン株式会社は、GMO-FHがこれまでの金融事業で培ってきた高い技術力を生かし、暗号資産の保管態勢を改善するとともに、金融犯罪の発生等の防止やマネー・ローンダリング、テロ資金供与対策等の高度化に継続して取り組んでおります。」
暗号資産の保管態勢改善、金融犯罪防止、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の高度化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「GMO-FHは、これまでの金融事業で培ってきた高い技術力を生かし、仮想通貨の保管態勢を改善するとともに、金融犯罪の発生等の防止やマネー・ローンダリング、テロ資金供与対策等の高度化に継続して取り組んでおります。」
仮想通貨事業について、仮想通貨の保管態勢改善、金融犯罪防止、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の高度化を具体的な取り組みとして明示した。