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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・事実顧客損失補填額更新

顧客損失補填金及び金融商品取引責任準備金繰入の計上

FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2025。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20252022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025顧客損失補填額更新有価証券報告書

    「特別損失 顧客損失補填金 - 150」

    2025年12月期に顧客損失補填金150百万円を特別損失として計上した。
  2. FY2025-H1顧客損失補填・準備金変動有価証券報告書

    「特別利益 金融商品取引責任準備金戻入 - 10 特別損失 顧客損失補填金 - 36」

    当中間連結会計期間に金融商品取引責任準備金戻入10百万円、顧客損失補填金36百万円を計上した。
  3. FY2024-H1金融商品取引責任準備金繰入額更新有価証券報告書

    「金融商品取引責任準備金繰入 - 5」

    当中間連結会計期間に金融商品取引責任準備金繰入5百万円を特別損失として計上した。
  4. FY2024-Q1金融商品取引責任準備金繰入額更新有価証券報告書

    「特別損失 固定資産除却損 2 290 金融商品取引責任準備金繰入 - 20」

    当第1四半期連結累計期間に金融商品取引責任準備金繰入20百万円を特別損失として計上した。
  5. FY2022金融商品取引責任準備金繰入額更新有価証券報告書

    「特別損失として、契約損失引当金繰入額3,170百万円、投資有価証券評価損963百万円、顧客損失補填金241百万円、減損損失206百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ25百万円を計上しております。」

    顧客損失補填金241百万円及び金融商品取引責任準備金繰入れ25百万円を含む特別損失の年度計上額が開示された。
  6. FY2022-Q3金融商品取引責任準備金繰入額更新有価証券報告書

    「顧客損失補填金 - 241 金融商品取引責任準備金繰入 - 21」

    当第3四半期連結累計期間の特別損失として顧客損失補填金241百万円及び金融商品取引責任準備金繰入21百万円を計上した。前回の第2四半期連結累計期間の13百万円から、金融商品取引責任準備金繰入額が増加している。
  7. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「顧客損失補填金 - 241 金融商品取引責任準備金繰入 - 13」

    当第2四半期連結累計期間の特別損失として顧客損失補填金241百万円及び金融商品取引責任準備金繰入13百万円が計上された。
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