GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・方針再掲
業績予想を開示せず営業指標を月次開示する方針
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
10記載
6年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市況影響による業績予想非開示と営業指標の月次開示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、当社は連結業績予想及び収益計画を開示しておりませんが、経営戦略の進捗状況の参考としていただくため、業績に重要な影響を及ぼす営業指標として、FX取引高、株式委託売買代金、CFD売買代金、暗号資産売買代金、顧客口座数等を月次で開示しております。」
市況の影響が強く業績予想を開示せず、FX・株式・CFD・暗号資産の取引指標及び顧客口座数を月次開示する方針が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「そのため、当社は連結業績予想及び収益計画を開示しておりませんが、経営戦略の進捗状況の参考としていただくため、業績に重要な影響を及ぼす営業指標として、FX取引高、株式委託売買代金、CFD売買代金、暗号資産売買代金、顧客口座数等を月次で開示しております。」
市況の影響が強く業績予想が困難であることを理由に、業績予想・収益計画を開示せず、FX取引高、株式委託売買代金、CFD売買代金、暗号資産売買代金及び顧客口座数等を月次開示する方針を初めて明示した。