読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
15.3
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高12,880百万円(営業収益)前年比 -5.8%
営業利益4,352百万円前年比 +15.3%
経常利益4,161百万円前年比 +7.9%
純利益(親会社株主帰属)2,800百万円前年比 +24.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益23.73円
期末の財政状態
総資産1,245,723百万円
うち純資産 49,101 百万円自己資本比率 3.9%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高証券・FX事業 10,877百万円(前年比 -15.3%)、暗号資産事業 1,907百万円(前年比 +145.2%)
セグメント別利益証券・FX事業 3,512百万円(前年比 -9.1%)、暗号資産事業 1,045百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高未開示
営業利益未開示
経常利益未開示
純利益未開示
年間配当予想32.80円 → 非開示
株主還元方針親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%以上を目途に、四半期ごとに配当することを目標
業績の増減要因
証券・FX事業では店頭FXの取引量減少等により減収となった一方、CFDは原油や金スポットなどの商品CFD銘柄が好調に推移した。暗号資産事業ではビットコイン価格の大幅上昇と市場の復調により売買代金が前年同期比で2倍以上に伸長し、口座数も前年同期末比6.7万口座増の62.6万口座となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 GMOヘルステック株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年4月19日に第4回無担保社債を発行。発行総額は6,000百万円で、資金使途は借入金の返済資金。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 290百万円、金融商品取引責任準備金繰入 20百万円
減価償却費601百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け/ライブ配信のみ)
期末発行済株式数122,091,903株
期末自己株式数4,102,535株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 12,880百万円(営業収益)(前年比 -5.8%) |
| 営業利益 | 4,352百万円(前年比 +15.3%) |
| 経常利益 | 4,161百万円(前年比 +7.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,800百万円(前年比 +24.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 23.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 3.9% / 前期末 4.1% |
| 総資産 | 1,245,723百万円 |
| 純資産 | 49,101百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 未開示 / 営業利益 未開示 / 経常利益 未開示 / 純利益 未開示 |
| 年間配当予想 | 32.80円 → 非開示 |
| 株主還元方針 | 親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%以上を目途に、四半期ごとに配当することを目標 |
| セグメント別売上高 | 証券・FX事業 10,877百万円(前年比 -15.3%)、暗号資産事業 1,907百万円(前年比 +145.2%) |
| セグメント別利益 | 証券・FX事業 3,512百万円(前年比 -9.1%)、暗号資産事業 1,045百万円 |
| 減価償却費 | 601百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 290百万円、金融商品取引責任準備金繰入 20百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 GMOヘルステック株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年4月19日に第4回無担保社債を発行。発行総額は6,000百万円で、資金使途は借入金の返済資金。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・機関投資家向け/ライブ配信のみ) |
| 期末発行済株式数 | 122,091,903株 |
| 期末自己株式数 | 4,102,535株 |
| 業績の増減要因 | 証券・FX事業では店頭FXの取引量減少等により減収となった一方、CFDは原油や金スポットなどの商品CFD銘柄が好調に推移した。暗号資産事業ではビットコイン価格の大幅上昇と市場の復調により売買代金が前年同期比で2倍以上に伸長し、口座数も前年同期末比6.7万口座増の62.6万口座となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。証券・FX事業は、前年同期に非常に好調だった店頭FXの取引量減少等により減収となった。一方、暗号資産事業はビットコイン価格の大幅上昇と暗号資産市場の復調により売買代金が前年同期比で2倍以上に伸長し、口座数も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。