今村証券(7175)・方針前進
サステナビリティ基本方針とステークホルダー協働
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関する課題への対応が中長期的な企業価値の向上にとって重要であるという認識のもと、最終責任者を代表取締役社長とし、取締役会で「サステナビリティに関する基本方針」において「サステナビリティにおける重点項目」を定め、各関連部署においてこれらの課題に積極的・能動的に取り組むこととしております。取組み状況は、重点項目毎に必要に応じて幹部会や取締役会で報告されております。」
サステナビリティ基本方針の表明から、代表取締役社長を最終責任者とし、取締役会・幹部会・関連部署で重点項目を管理・報告するガバナンス体制へ具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「サステナビリティに関する基本方針を定め、株主を始めとする全てのステークホルダーに配慮し、それらステークホルダーと適切に協働します。」
コーポレートガバナンスの基本的な考え方の中で、サステナビリティ基本方針の策定と全ステークホルダーとの協働を初めて明記した。