東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への緊急資金繰り支援
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の金融サービス継続と取引先資金繰り支援39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響につきましては、緊急事態宣言の解除による経済活動の再開や、国の各種施策の実施による持ち直しの動きが見えてきたものの、予断を許さない状況が続くものと考えられることから、引き続き経営支援及び与信管理について強化してまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、経営支援と与信管理の強化を引き続き実施している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「こうした中で当社グループは、「緊急融資制度」や「COVID-19きらぼしファンド」、日本政策金融公庫との協調融資「きらぼし新型コロナ対策 経営強化連携融資」の取扱いや、インターネットによる相談を24時間(365日)受け付けるほか、事業モデル再構築等のためのエクイティ投資を行うファンド「きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合」を組成するなど、資金繰りに影響を受けられている方々へ継続的にサポートを行っております。」
新型コロナウイルス感染症への支援手段を、緊急融資制度、COVID-19きらぼしファンド、日本政策金融公庫との協調融資、24時間365日のインターネット相談、事業モデル再構築向けエクイティ投資ファンドへ拡大している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「こうした中で当社グループは、「緊急融資制度」や「COVID-19きらぼしファンド」の取扱いを開始しているほか、インターネットによる相談を24時間(365日)受け付けるなど、新型コロナウイルス感染拡大により資金繰りに影響を受けられている方々のサポートを行っております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、緊急融資制度、COVID-19きらぼしファンド、24時間365日のインターネット相談を開始した。