東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策前進
働き方改革とダイバーシティ推進
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社きらぼし銀行 20.5 100.0 58.2 70.1 56.4」
人的資本の進捗として、きらぼし銀行の女性管理職比率20.5%、男性育児休業取得率100%を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年10月には、きらぼし銀行の人事部内に「ダイバーシティ推進室」を設置し、多様な人材の活用、女性活躍の推進等の取組みを強化いたしました。同時に、頭取を委員長、「ダイバーシティ推進室」を事務局とする「働き方改革推進プロジェクトチーム」を設置し、働き方改革をスタートさせております。」
ダイバーシティ推進室と働き方改革推進プロジェクトチームを設置し、多様な人材の活用と女性活躍を進める施策を新たに明示した。2018年12月には「えるぼし」最上位の3段階目認定を取得している。