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定款の一部変更に関するお知らせ

第1回第一種優先株式と第二種優先株式の発行済み株式を処理したことに伴い、これらの株式に関する定款規定を削除する。あわせて、発行可能株式総数を1億1,200万株から10億500万株へ変更し、第一種優先株式の配当率算定に用いる金利指標の規定も見直す。

読む価値
—
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
893000000
株(発行可能株式総数の増加)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この書類が述べていること

今回の変更点

第1回第一種優先株式および第二種優先株式に関する定款規定を削除し、発行可能株式総数を112,000,000株から1,005,000,000株へ、普通株式の発行可能種類株式総数を100,000,000株から1,000,000,000株へ変更する。第一種優先株式の配当率算定に関する金利指標の規定も変更する。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点第1回第一種優先株式および第二種優先株式に関する定款規定を削除し、発行可能株式総数を112,000,000株から1,005,000,000株へ、普通株式の発行可能種類株式総数を100,000,000株から1,000,000,000株へ変更する。第一種優先株式の配当率算定に関する金利指標の規定も変更する。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1回第一種優先株式の発行済株式の全部を普通株式に転換・消却し、第二種優先株式の発行済株式の全部を取得・消却したため。また、金融商品に用いられる金利指標について市場慣行の変化が見込まれるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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