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「お客さま本位の業務運営」に関する取組状況とアクションプランについて

2023年度の「お客さま本位の業務運営」に関する実施状況を公表し、2024年度に取り組む提案・商品選定・アフターフォロー・人材教育などの計画を示した。

読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7582
億円(預かり資産残高、前年比+1,001億円)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

Wealth Advisorきらぼしラップ投資信託外貨建保険きらぼしホームダイレクトアプリオカネコ(お金の健康診断)サービス
適用分野(この発表が対象とする用途)
資産形成投資信託生命保険金融商品仲介金融教育
会社が数字で示したこと
定量的な効果

預かり資産残高7,582億円(前年比+1,001億円)

セミナー237回、参加人数3,762人

アフターフォロー実施率99.1%

満足層58.4%、不満層10.1%

運用損益がプラスのお客さまの割合:投資信託(きらぼし銀行)93.7%、投資信託(KLD証券)89.1%、きらぼしラップ98.7%、外貨建保険91.4%

利用実績

2023年度セミナー参加人数3,762人。その他の利用実績は非開示

相手先と当社の関係
東京きらぼしフィナンシャルグループ7173
当社との関係

株式会社400Fとの連携によりオカネコ(お金の健康診断)サービスを提供。株式会社きらぼし銀行、きらぼしライフデザイン証券、株式会社UI銀行は本取組方針を実践するグループ会社。

相手先株式会社400F(フォーハンドレッド・エフ)
提供価格

オカネコ(お金の健康診断)サービスは無料。きらぼしライフデザイン証券では一定条件のお客さまの投資信託購入時手数料が無料。その他の価格は非開示

業績への影響

業績への影響についての記載はない

会社は契約金額には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

金融庁『顧客本位の業務運営に関する原則』、金融庁HP

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Wealth Advisor、きらぼしラップ、投資信託、外貨建保険、きらぼしホームダイレクトアプリ、オカネコ(お金の健康診断)サービス
相手先株式会社400F(フォーハンドレッド・エフ)
当社との関係株式会社400Fとの連携によりオカネコ(お金の健康診断)サービスを提供。株式会社きらぼし銀行、きらぼしライフデザイン証券、株式会社UI銀行は本取組方針を実践するグループ会社。
提供価格オカネコ(お金の健康診断)サービスは無料。きらぼしライフデザイン証券では一定条件のお客さまの投資信託購入時手数料が無料。その他の価格は非開示
適用分野資産形成、投資信託、生命保険、金融商品仲介、金融教育
定量的な効果預かり資産残高7,582億円(前年比+1,001億円)、セミナー237回、参加人数3,762人、アフターフォロー実施率99.1%、満足層58.4%、不満層10.1%、運用損益がプラスのお客さまの割合:投資信託(きらぼし銀行)93.7%、投資信託(KLD証券)89.1%、きらぼしラップ98.7%、外貨建保険91.4%
利用実績2023年度セミナー参加人数3,762人。その他の利用実績は非開示
業績への影響業績への影響についての記載はない
出典金融庁『顧客本位の業務運営に関する原則』、金融庁HP
この書類が述べていない項目(9件)
相手先の概要契約金額契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

お客さまの最善の利益を追求し、公正・誠実で質の高いサービスを提供するため。2023年度は市場が好調で利益確定売却も増加したため、投資信託の平均保有年数が短くなったと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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