読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
100
万人民元書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
合弁7173東京きらぼしフィナンシャルグループ
提携先北京兆泰集団股份有限公司
提携の内容
- 1
中国市場進出サポート
- 2
マーケットインに基づいた事業戦略の立案
- 3
あらゆるステージの課題に対してワンストップでサービスを提供
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
39.00%提携先の株式のうち当社の持分
出資比率きらぼし銀行 39%、兆泰集団 61%
合弁会社の概要名称 信銘冠嘉商務諮詢(北京)有限公司 / 所在地 中華人民共和国北京市大興区金盛大街二号院五号楼 1階 101-32(登記場所)/中華人民共和国北京市西城区豊匯園 11号棟豊匯ビル東側棟 19階(執務場所) / 事業内容 総合コンサルティング業 ほか / 出資金 100万人民元 / 出資比率 きらぼし銀行 39%、兆泰集団 61%
提携先について
事業内容投資、不動産販売・賃貸、商業施設運営、ホテル管理、小売、エネルギー事業(技術革新および省エネ、CO2削減) ほか
所在地中華人民共和国北京市西城区
提携開始日2022年3月より営業開始予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 北京兆泰集団股份有限公司 |
| 提携先の事業内容 | 投資、不動産販売・賃貸、商業施設運営、ホテル管理、小売、エネルギー事業(技術革新および省エネ、CO2削減) ほか |
| 提携先の所在地 | 中華人民共和国北京市西城区 |
| 提携の種類 | 合弁 |
| 提携の内容 | 中国市場進出サポート、マーケットインに基づいた事業戦略の立案、あらゆるステージの課題に対してワンストップでサービスを提供 |
| 持株比率 | 非開示 → きらぼし銀行 39%、兆泰集団 61% |
| 合弁会社の概要 | 名称 信銘冠嘉商務諮詢(北京)有限公司 / 所在地 中華人民共和国北京市大興区金盛大街二号院五号楼 1階 101-32(登記場所)/中華人民共和国北京市西城区豊匯園 11号棟豊匯ビル東側棟 19階(執務場所) / 事業内容 総合コンサルティング業 ほか / 出資金 100万人民元 / 出資比率 きらぼし銀行 39%、兆泰集団 61% |
| 出資比率 | きらぼし銀行 39%、兆泰集団 61% |
| 提携開始日 | 2022年3月より営業開始予定 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日中ビジネス交流・文化交流の架け橋となるビジネスプラットフォームを構築し、中国市場への進出支援や事業戦略の立案などをワンストップで提供するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。