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2022年3月期第2四半期の業績予想と実績の差異に関するお知らせ

2022年3月期第2四半期の連結経常利益は予想5,500百万円から実績7,399百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は3,500百万円から4,765百万円へ上振れた。2022年3月期通期の業績予想は変更していない。

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1899
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・第2四半期(2021年4月1日~2021年9月30日)前回予想の公表 2021年5月12日
経常利益5,500→7,399百万円
+34.5%
親会社株主に帰属する当期純利益3,500→4,765百万円(中間純利益)
+36.1%
1株当たり当期純利益111.04→152.64円 銭
+37.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

資金利益を中心とした収益面が計画どおり推移する中、法人役務収益の増加、与信費用が予想を下回ったこと等を主な要因として、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益の実績が業績予想を上回った。

前期実績経常利益3,540百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,057百万円、1株当たり中間純利益63.68円 銭(2020年9月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益5,500百万円 → 7,399百万円(+34.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,500百万円(中間純利益) → 4,765百万円(中間純利益)(+36.1%)
1株当たり当期純利益111.04円 銭 → 152.64円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回予想の公表日2021年5月12日
前期実績経常利益3,540百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,057百万円、1株当たり中間純利益63.68円 銭(2020年9月期)
修正の理由資金利益を中心とした収益面が計画どおり推移する中、法人役務収益の増加、与信費用が予想を下回ったこと等を主な要因として、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益の実績が業績予想を上回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社のきらぼし銀行で、資金利益を中心とした収益面が計画どおり推移する中、法人役務収益が増加し、与信費用が予想を下回ったことなどによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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