じもとホールディングス(7161)・リスク再掲
宮城・山形への地域集中と災害リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宮城県・山形県を中心とする東北地域経済依存による業績リスク2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、宮城県及び山形県を中心に事業を展開しており、お取引先のほか当社グループが保有する店舗や事務所、電算センター等の施設及び役職員は宮城県及び山形県に集中しております。」
宮城・山形への事業、施設、役職員の集中と、広域・局地的災害へのエクスポージャーを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは宮城県及び山形県を中心に事業を展開しており、お取引先のほか当社グループが保有する店舗や事務所、電算センター等の施設及び役職員は宮城県及び山形県に集中しております。」
宮城・山形への事業、施設、役職員の集中と災害リスクを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは宮城県及び山形県を中心に事業を展開しており、お取引先のほか当社グループが保有する店舗や事務所、電算センター等の施設及び役職員は宮城県及び山形県に集中しております。」
宮城・山形への営業、施設、役職員の集中と、広域・局地的災害へのエクスポージャーを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループが保有する店舗や事務所、電算センター等の施設及び役職員は宮城県及び山形県に集中しております。」
地域金融モデルの基盤である一方、広域・局地的災害が地域経済、施設、役職員に及ぼす影響を開示している。