経営資源の効率的配分
FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比70億98百万円減少の4,873億14百万円となりました。」
前年度末から有価証券残高を減少させ、効率的な資金運用・ポートフォリオ縮小の方向を継続している。 - FY2024-Q2有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比43億52百万円減少の4,900億60百万円となりました。」
前四半期に示された増加から転じ、前連結会計年度末比で有価証券残高が43億52百万円減少した。 - FY2024-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向を勘案した運用を行ったことなどから、前連結会計年度末比45億66百万円増加の4,989億79百万円となりました。」
削減傾向が示されていた前期末から転じ、投資環境・市場動向を勘案した運用の結果、有価証券残高が45億66百万円増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比264億58百万円減少の5,020億20百万円となりました。」
有価証券残高の削減傾向を継続している。前年度末から264億58百万円減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比242億68百万円減少の5,042億10百万円となりました。」
有価証券残高の削減傾向を継続し、2022年3月末から242億68百万円減少している。 - FY2023-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比213億80百万円減少の5,070億99百万円となりました。」
前年度末に減少へ転じた有価証券残高が、当第1四半期も213億80百万円減少した。 - FY2022有価証券残高の減少再開有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向を勘案した運用を行ったことなどから、前連結会計年度末比118億円減少の5,284億円となりました。」
前四半期までの増加から転じ、2022年3月末には有価証券残高が前年度末比118億円減少した。 - FY2022-Q3有価証券残高の増加から小幅減少への反転有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比1億74百万円減少の5,401億63百万円となりました。」
前四半期まで続いていた有価証券残高の増加から転じ、当第3四半期は前連結会計年度末比で1億74百万円減少した。 - FY2022-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比113億88百万円増加の5,517億26百万円となりました。」
これまで削減傾向から増加に転じていた有価証券残高が、当中間期も前年度末比で増加した。 - FY2022-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比26億52百万円増加の5,429億90百万円となりました。」
これまで削減傾向から増加に転じていた有価証券残高が、当四半期も前年度末比で26億52百万円増加した。 - FY2021-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比300億20百万円増加の4,853億61百万円となりました。」
これまで削減傾向にあった有価証券残高が、前年度末比で引き続き増加した。 - FY2021-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、預金残高の増加に伴う余資運用の増加により、前連結会計年度末比80億56百万円増加し4,633億97百万円となりました。」
これまで削減傾向にあった有価証券残高が、預金増加に伴う余資運用により前年度末比で増加した。 - FY2021-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比51億9百万円増加の4,604億50百万円となりました。」
効率的な資金運用を背景に継続して削減してきた有価証券残高が、当四半期は前年度末比51億9百万円増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比399億98百万円減少の4,636億99百万円となりました。」
有価証券残高の削減を継続しており、前年度末から399億98百万円減少した。効率的な資金運用を進める既存の方向性と整合する開示である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意した運用の見直しや売却・償還などから、前連結会計年度末比511億82百万円減少し4,525億14百万円となりました。」
投資環境・市場動向を踏まえた運用の見直し、売却・償還による有価証券残高の削減を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比324億27百万円減少の4,712億69百万円となりました。」
有価証券残高の削減が続き、前年度末から324億27百万円減少した。効率的な資金運用を進める既存の方向性と整合する開示である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意した運用の見直しや償還・売却などがら、前連結会計年度末比867億円減少の5,036億円となりました。」
運用の見直し、償還・売却により有価証券残高を前年度末からさらに削減し、効率的な資金運用を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから、前連結会計年度末比813億13百万円減少の5,091億30百万円となりました。」
投資環境・市場動向を踏まえた効率的な資金運用を継続し、有価証券残高は前年度末からさらに減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意した運用の見直しや償還・売却などから、前連結会計年度末比531億6百万円減少し5,373億37百万円となりました。」
投資環境・市場動向を踏まえた運用の見直し、償還・売却により、有価証券残高の削減が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比612億89百万円減少の5,291億53百万円となりました。」
有価証券残高の減少が続き、前年度末から612億89百万円減少した。効率的な資金運用を進める既存の方向性と整合する開示である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比389億円減少の5,904億円となりました。」
投資環境・市場動向を踏まえた効率的な資金運用を継続し、有価証券残高を前年度末から減少させている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比201億79百万円減少の6,092億35百万円となりました。」
投資環境・市場動向に留意した効率的な資金運用を継続し、有価証券残高は前連結会計年度末比で減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比48億77百万円減少し6,245億37百万円となりました。」
投資環境・市場動向に留意した効率的な資金運用を継続し、有価証券残高は年度末比で減少した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比129億62百万円減少の6,164億52百万円となりました。」
有価証券残高の減少が続いており、効率的な資金運用を進める既存の方向性と整合する開示である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比533億円減少の6,294億円となりました。」
投資環境・市場動向に留意した効率的な資金運用を継続し、有価証券残高は年度末にかけて減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比200億68百万円減少の6,626億62百万円となりました。」
投資環境・市場動向を踏まえた効率的な資金運用を継続している。有価証券残高は年度末からさらに減少した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意しながら効率的な資金運用に努めたことなどから前連結会計年度末比116億36百万円減少し6,710億93百万円となりました。」
市場環境を踏まえた効率的な資金運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「④ 経営資源の効率的配分戦略」
地域復興・経済活性化・商品サービス向上と並ぶ4戦略の一つとして示されている。