じもとホールディングス(7161)・施策再掲
顧客利便性向上と営業基盤整備への投資
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行の顧客利便性・競争力・業務効率化設備投資17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「顧客の利便性向上及び効率的な営業基盤の整備を目的として、銀行業を中心に設備投資を行いました。」
店舗改修、老朽化設備更新、事務機器・システム関連投資を継続し、当年度の設備投資額は銀行業12億54百万円、リース業86百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客の利便性向上及び効率的な営業基盤の整備を目的として、銀行業を中心に設備投資を行いました。」
店舗、設備、事務機器・システム関連を中心とする設備投資を継続し、当年度の投資額は銀行業603百万円、リース業2百万円である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「銀行業においては、店舗の新築・移転に伴う不動産の取得、既存店舗等の改修、老朽化設備の更新、事務機器・システム関連投資など、総額30億94百万円の設備投資を行いました。」
顧客利便性向上と営業基盤整備を目的とする設備投資を継続し、当年度の投資額を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客の利便性向上及び効率的な営業基盤の整備を目的として、銀行業を中心に設備投資を行いました。銀行業においては、店舗の新築・移転に伴う不動産の取得、既存店舗等の改修、老朽化設備の更新、事務機器・システム関連投資など、総額11億33百万円の設備投資を行いました。」
顧客利便性と営業基盤整備のための設備投資を継続し、当年度の投資額を11億33百万円と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客の利便性向上及び効率的な営業基盤の整備を目的として、銀行業を中心に設備投資を行いました。」
システム移行、店舗新築・移転、既存店舗改修などに総額52億74百万円を投資している。