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百万円(資本金・資本準備金それぞれ)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
株式会社じもとホールディングス取締役会及び株式会社きらやか銀行取締役会きらやか銀行の資本金及び資本準備金の額の減少
決定2024年7月26日
対象期間2025年3月期業績への影響を対象
実施2024年9月27日(予定)
今後2024年8月7日に債権者異議申述公告(予定)、2024年8月23日にきらやか銀行臨時株主総会(書面決議)(予定)、2024年9月27日に資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日(予定)
金額資本金の減少額10,183百万円、資本準備金の減少額10,183百万円、繰越利益剰余金への振替額22,277百万円、実施後の資本金24,000百万円、実施後の資本準備金24,000百万円、実施後のその他資本剰余金4,487百万円
数量・規模発行済株式数の減少は行わない
理由
当社グループの効率的な資本政策の実現及び今後のきらやか銀行の早期の配当再開を目指すため。繰越利益剰余金の欠損額22,277百万円を全額解消するため。
業績への影響
当社及びきらやか銀行の2025年3月期業績に与える影響はありません。純資産の部の合計額に変動はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | きらやか銀行の資本金及び資本準備金の額の減少 |
| 決定機関 | 株式会社じもとホールディングス取締役会及び株式会社きらやか銀行取締役会 |
| 決定日 | 2024年7月26日 |
| 実施日 | 2024年9月27日(予定) |
| 対象期間 | 2025年3月期業績への影響を対象 |
| 金額 | 資本金の減少額10,183百万円、資本準備金の減少額10,183百万円、繰越利益剰余金への振替額22,277百万円、実施後の資本金24,000百万円、実施後の資本準備金24,000百万円、実施後のその他資本剰余金4,487百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式数の減少は行わない |
| 業績への影響 | 当社及びきらやか銀行の2025年3月期業績に与える影響はありません。純資産の部の合計額に変動はありません。 |
| 理由 | 当社グループの効率的な資本政策の実現及び今後のきらやか銀行の早期の配当再開を目指すため。繰越利益剰余金の欠損額22,277百万円を全額解消するため。 |
| 根拠となる規則 | 銀行法の規定 |
| 今後の予定 | 2024年8月7日に債権者異議申述公告(予定)、2024年8月23日にきらやか銀行臨時株主総会(書面決議)(予定)、2024年9月27日に資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日(予定) |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社グループの効率的な資本政策の実現及び今後のきらやか銀行の早期の配当再開を目指すこと。
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