読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4486
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準経常利益-134百万円
純利益(親会社株主帰属)-3,313百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△160.59円
期末の財政状態
総資産2,701,054百万円
うち純資産 80,704 百万円自己資本比率 2.9%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益-800百万円
純利益-4,000百万円
年間配当予想20.00円(普通株式) → 15.00円(普通株式)(△25.0%)
業績の増減要因
有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少。特定の大口与信先の業績不振により関連する引当金を計上し、店舗再編に伴う減損損失と法人税等調整額の見直しも発生。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし)
減損損失447百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 9百万円、収用補償金 26百万円 / 特別損失 固定資産処分損 89百万円、減損損失 447百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,540,263株
期末自己株式数101,880株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 経常利益 | -134百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -3,313百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △160.59円 |
| 自己資本比率 | 当期末 2.9% / 前期末 3.7% |
| 総資産 | 2,701,054百万円 |
| 純資産 | 80,704百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 -800百万円 / 純利益 -4,000百万円 |
| 年間配当予想 | 20.00円(普通株式) → 15.00円(普通株式)(△25.0%) |
| 減損損失 | 447百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 9百万円、収用補償金 26百万円 / 特別損失 固定資産処分損 89百万円、減損損失 447百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 21,540,263株 |
| 期末自己株式数 | 101,880株 |
| 業績の増減要因 | 有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少。特定の大口与信先の業績不振により関連する引当金を計上し、店舗再編に伴う減損損失と法人税等調整額の見直しも発生。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したこと、株式会社きらやか銀行における特定の大口与信先の業績不振により関連する引当金を計上したこと、店舗再編に伴う減損損失および法人税等調整額の見直し。通期業績予想については、与信関係費用が増加する可能性があるため修正していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。