読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
151
百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準経常利益1,435百万円前年比 -11.1%進捗 39.9%
純利益(親会社株主帰属)980百万円前年比 +18.2%進捗 39.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.69円
期末の財政状態
総資産2,730,587百万円
うち純資産 89,708 百万円自己資本比率 3.2%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益3,600百万円(前年比 -19.7%)
純利益2,500百万円(前年比 -3.2%)
業績予想の修正2022年5月13日公表予想 → 修正なし(なし)
年間配当予想普通株式 20円 → 20円(0.0%) / B種優先株式 0円 → 0.23円 / C種優先株式 26.12円 → 26.2円 / D種優先株式 0円 → 0.2円
業績の増減要因
貸出金利息や有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したこと、営業経費及びその他経常費用が減少したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象新型コロナウイルス感染症特例金融機関等に対する資本参加に係る国の資本参加の申請を引き続き検討中。
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 39百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数21,540,263
期末自己株式数81,257
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 経常利益 | 1,435百万円(前年比 -11.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 980百万円(前年比 +18.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 3.2 / 前期末 3.7 |
| 総資産 | 2,730,587百万円 |
| 純資産 | 89,708百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 3,600百万円(前年比 -19.7%) / 純利益 2,500百万円(前年比 -3.2%) |
| 業績予想の修正 | 2022年5月13日公表予想 → 修正なし(なし) |
| 年間配当予想 | 普通株式 20円 → 20円(0.0%) / B種優先株式 0円 → 0.23円 / C種優先株式 26.12円 → 26.2円 / D種優先株式 0円 → 0.2円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 39百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 新型コロナウイルス感染症特例金融機関等に対する資本参加に係る国の資本参加の申請を引き続き検討中。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 21,540,263 |
| 期末自己株式数 | 81,257 |
| 業績の増減要因 | 貸出金利息や有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したこと、営業経費及びその他経常費用が減少したこと。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少し、経常収益が減少しました。一方、営業経費及びその他経常費用の減少により経常費用も減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。