ライフネット生命保険(7157)・事実2025年度排出量の追加開示
Scope1・Scope2温室効果ガス排出量の開示
FY2024に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量・気候変動指標の開示方針21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262025年度排出量の追加開示有価証券報告書
「温室効果ガス排出量(Scope1及びScope2)の実績 (単位:t-CO2) 2024年度 Scope1 23.1 Scope2 411.1 合計434.2 2025年度 Scope1 0.0 Scope2 417.2 合計417.2」
2025年度のScope1・Scope2排出量を追加開示した。Scope1は0.0t-CO2、Scope2は417.2t-CO2となった。 - FY20252024年度排出量の追加開示有価証券報告書
「温室効果ガス排出量(Scope1及びScope2)の実績 (単位:t-CO2) 2023年度 Scope1 24.5 Scope2 233.8 合計258.3 2024年度 Scope1 23.1 Scope2 411.1 合計434.2」
2024年度のScope1・Scope2排出量を追加開示した。Scope2は本社移転と新たなデータセンターの電気使用量を含めたため233.8から411.1t-CO2へ増加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「温室効果ガス排出量(Scope1及びScope2)の実績 (単位:t-CO2) 2022年度 Scope1 25.6 Scope2 79.7 合計105.4 2023年度 Scope1 24.5 Scope2 233.8 合計258.3」
Scope1・Scope2の排出量実績を初めて具体的に開示した。2023年度はデータセンターの電気使用量を含めたためScope2排出量が増加している。