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ライフネット生命保険(7157)・方針再掲

高格付け円建て公社債中心の安全運用

FY2016に初出。32回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、高格付けの事業債などの円金利資産を中心とした運用を継続しました。また、適切なリスク管理のもとで国内外の株式や債券などを対象とした運用を通じて、資産の多様化を行っています。」

    高格付けの円金利資産を中心とする堅実な運用を継続しつつ、国内外の株式・債券等による分散投資も継続している。
  2. FY2026-H1株式投資を含む運用資産の拡大有価証券報告書

    「当社は、純投資を目的とした運用資産の一部として海外の債券や国内外の株式なども保有しています。」

    高格付けの公社債を中心とする運用を継続する一方、国内外の株式等も保有する資産運用の実態を記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、高格付けの事業債などの円金利資産を中心とした運用を継続しました。また、適切なリスク管理のもとで国内外の株式や債券などを対象とした運用を通じて、資産の多様化を行っています。」

    高格付けの円金利資産を中心とする堅実な運用を継続しつつ、国内外の株式・債券等による資産の多様化も継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、お客さまの保険事故の発生時に確実かつ適切に保険金等をお支払いするために、堅実な資産運用方針を定め、2023年度においても国債など高格付けの円金利資産を中心とした運用を継続しました。」

    高格付けの円金利資産を中心とする保守的な運用を継続しつつ、ESGを考慮した投資にも言及している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、109,728百万円(前連結会計年度末93,814百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする投資有価証券は50,890百万円、保険契約資産は30,920百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする投資有価証券を50,890百万円保有しており、保守的な資産運用方針が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする投資有価証券は50,090百万円、保険契約資産は30,105百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする投資有価証券を50,090百万円保有しており、従来の保守的な資産運用方針が継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、47,583百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は47,583百万円となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、48,526百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用を継続しており、有価証券残高は前事業年度末の47,425百万円から48,526百万円となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、46,667百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度においても、公社債など高格付けの円金利資産を中心とした運用を継続しました。」

    高格付けの円建て公社債を中心とする保守的な運用を継続し、有価証券残高は47,425百万円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、67,781百万円(前事業年度末54,501百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、47,026百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は47,026百万円となった。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当第2四半期会計期間末の総資産は、66,204百万円(前事業年度末54,501百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、42,306百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は42,306百万円となった。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、41,458百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は41,458百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、53,751百万円(前事業年度末41,144百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、38,865百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は前事業年度末の32,058百万円から38,865百万円へ増加した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、36,419百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は36,419百万円となった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、32,846百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用方針が継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、40,607百万円(前事業年度末38,247百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、31,771百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用を継続しており、有価証券残高は31,771百万円となった。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、39,707百万円(前事業年度末38,247百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、31,618百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする資産運用を継続しており、有価証券残高は31,618百万円となった。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、39,002百万円(前事業年度末38,247百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、31,351百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする資産運用が継続しており、有価証券残高は31,351百万円となった。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、37,101百万円(前事業年度末35,541百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、30,222百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用を継続し、有価証券残高は30,222百万円となった。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、29,498百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、当第1四半期会計期間末の有価証券残高は29,498百万円となった。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度においても、国債を中心とした高格付けの公社債などの円金利資産を中心とした運用を継続しました。資産運用の多様化のため、適切なリスク管理のもと株式及び国内外の債券等を投資対象とした投資信託にも投資を行っています。」

    高格付け円建て公社債中心の運用を継続しながら、投資信託等による運用資産の多様化も記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、35,263百万円(前事業年度末31,934百万円)となりました。主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、28,083百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、当第3四半期会計期間末の有価証券残高は28,083百万円となった。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、27,666百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用が継続しており、有価証券残高は27,666百万円となった。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、26,691百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする保守的な資産運用方針が継続しており、当第1四半期会計期間末の有価証券残高は26,691百万円となった。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「現時点では、不動産等への投資を行わず、国債等の高格付けの円建て公社債中心の安全運用を行いつつ、元本及び予定利息を確保することを意図した運用を実施しております。」

    高格付けの円建て公社債を中心とした保守的な資産運用方針を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、26,022百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする有価証券保有が継続し、当第3四半期会計期間末の残高は26,022百万円となった。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、25,447百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする資産運用方針が、当中間期末の有価証券構成にも継続して表れている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主な勘定残高として、高格付けの公社債を中心とする有価証券は、24,252百万円となりました。」

    高格付けの公社債を中心とする安全運用の方針が、当四半期の資産構成にも継続して表れている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「現時点では、不動産等への投資を行わず、国債等の高格付けの円建て公社債中心の安全運用を行いつつ、元本及び予定利息を確保することを意図した運用を実施しております。」

    保険金等の支払いに備え、元本と予定利息の確保を意図した保守的な資産運用方針を示している。
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