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決算説明資料7157ライフネット生命保険金融(除く銀行)

2022年度第1四半期決算説明資料

保有契約年換算保険料は前年同期末比14%増の221.4億円、EEVは22%増の1,181億円となり、契約基盤と企業価値が拡大しました。一方、新型コロナウイルス感染症に伴う保険金・給付金の増加などで、経常損失と純損失は前年同期より拡大しました。また、auじぶん銀行およびエーザイとの提携を発表しました。

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%(保有契約年換算保険料の前年同期末比)
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この資料の中身

決算説明資料2022年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
経常利益-1,062百万円
純利益-1,071百万円
売上総利益率41%
当四半期3か月の実績
経常収益
7,201百万円
経常損益
-1,062百万円
当期純損益
-1,071百万円
保険料等収入
6,957百万円
通期業績予想
経常収益
30,300百万円
経常利益
-3,400百万円
当期純利益
-3,400百万円
年換算保険料
24,400百万円
新契約
4,400百万円
解約失効率6-7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
保険料等収入
1,109百万円
方向増加
その他経常収益
149百万円
方向増加
保険金等支払金
914百万円
方向増加
責任準備金等繰入額
144百万円
方向増加
事業費
257百万円
方向増加
経常損益
-141百万円
方向悪化
当期純損益
-144百万円
方向悪化
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新契約
4,400百万円
解約失効率6-7%
新しい施策
  • auじぶん銀行との業務提携契約
  • エーザイとの資本業務提携契約
  • 価格.com保険限定プランの販売開始
  • 2023年度からのIFRS17号任意適用を目指す取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 保有契約年換算保険料221.4億円
    前年同期比14%増
  • 保有契約件数522,604件
    前年同期比14.0%増
  • EEV1,181億円
    前年同期末比22%増
  • 1株当たりEEV1,695円
  • 保有契約価値947億円
    前年同期末比20.4%増
  • ソルベンシー・マージン比率3,297.1%
  • 解約失効率6.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
保有契約価値
保有契約件数522,604件
1件当たり保有契約価値181,000件
単位2円
保有契約価値947件
単位3億円
新契約
新契約件数23,928件
新契約年換算保険料969件
単位2百万円
中期経営計画の目標
EEV
2,000億円
目標年度早期
市場規模・シェア
ランキング価格.com保険アワードで定期死亡保険が6年連続総合第1位、保険市場のランキングで2商品が第1位
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年度 第1四半期
経常利益-1,062百万円
純利益-1,071百万円
売上総利益率41%
当四半期3か月の実績経常収益 7,201百万円 / 経常損益 -1,062百万円 / 当期純損益 -1,071百万円 / 保険料等収入 6,957百万円
通期業績予想経常収益 30,300百万円 / 経常利益 -3,400百万円 / 当期純利益 -3,400百万円 / 年換算保険料 24,400百万円 / 新契約 4,400百万円 / 解約失効率 6-7%
増減要因の内訳保険料等収入 1,109百万円 / その他経常収益 149百万円 / 保険金等支払金 914百万円 / 責任準備金等繰入額 144百万円 / 事業費 257百万円 / 経常損益 -141百万円 / 当期純損益 -144百万円
主要KPI指標名 保有契約年換算保険料 / 値 221.4億円 / 前年同期比 14%増、指標名 保有契約件数 / 値 522,604件 / 前年同期比 14.0%増、指標名 EEV / 値 1,181億円 / 前年同期末比 22%増、指標名 1株当たりEEV / 値 1,695円 / 前年同期比 非開示、指標名 保有契約価値 / 値 947億円 / 前年同期末比 20.4%増、指標名 ソルベンシー・マージン比率 / 値 3,297.1% / 前年同期比 非開示、指標名 解約失効率 / 値 6.4% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標保有契約価値 保有契約件数 522,604件 / 1件当たり保有契約価値 181,000件 / 単位2 円 / 保有契約価値 947件 / 単位3 億円 / 新契約 新契約件数 23,928件 / 新契約年換算保険料 969件 / 単位2 百万円
業績見通しの前提新契約 4,400百万円 / 解約失効率 6-7%
中期経営計画の目標EEV 2,000億円
市場規模・シェアランキング 価格.com保険アワードで定期死亡保険が6年連続総合第1位、保険市場のランキングで2商品が第1位
新しい施策auじぶん銀行との業務提携契約、エーザイとの資本業務提携契約、価格.com保険限定プランの販売開始、2023年度からのIFRS17号任意適用を目指す取り組み
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有契約の増加により保険料等収入が増加しました。一方、新型コロナウイルス感染症に係る支払金の増加や、修正共同保険式再保険における再保険料の増加により保険金等支払金が増加しました。新規事業への投資により、営業費用を除く事業費率も増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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