島根銀行(7150)・事実非上場株式の評価額と減損を更新
取引関係維持を目的とする政策保有株式と純投資株式
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026非上場株式の評価額と減損を更新有価証券報告書
「非上場株式 31 105 当連結会計年度において、非上場株式について4百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式は31銘柄、貸借対照表計上額105百万円となり、当年度に4百万円の減損処理を行った。 - FY2025非上場株式の保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 31 110 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式 ― ― ―」
特定投資株式は引き続き保有せず、非上場株式は31銘柄、貸借対照表計上額110百万円となった。当年度の増加銘柄はない。 - FY2025-H1非上場株式等の保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式(※1)(※2) 111 111 関連会社株式 72 72 組合出資金(※3) 3,746 3,152」
非上場株式111百万円、関連会社株式72百万円は前年度末と同額であった。組合出資金は前年度末の37億46百万円から31億52百万円へ減少した。 - FY2024-Q3非上場株式等の保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式(※1)(※2) 107 111 関連会社株式 72 73 組合出資金(※3) 2,921 3,875 当第3四半期連結累計期間において、非上場株式について0百万円減損処理を行っております。」
非上場株式は前年度末の107百万円から111百万円へ、関連会社株式は72百万円から73百万円へ増加した。組合出資金は29億21百万円から38億75百万円へ増加し、非上場株式の減損処理は0百万円であった。 - FY2024-Q2非上場株式の保有状況と減損処理を更新有価証券報告書
「非上場株式(※1)(※2) 107 111 関連会社株式 72 72 組合出資金(※3) 2,921 2,880 当中間連結会計期間において、非上場株式について0百万円減損処理を行っております。」
非上場株式は前年度末の107百万円から111百万円へ増加し、関連会社株式は72百万円であった。当中間期には非上場株式について0百万円の減損処理を行った。 - FY2023非上場株式の保有状況を更新有価証券報告書
「当行は、特定投資株式について、当該株式の価格変動が固有の流動性により財務状況に影響を与え得ることに鑑み、原則新規投資は行わないことを基本方針としており、現在保有はございません。 非上場株式 29 95 株式数の増加の理由 地域振興に係る取引先との取引関係維持・強化」
特定投資株式は引き続き保有せず、非上場株式は29銘柄・95百万円となった。当年度は地域振興に係る取引関係維持・強化を理由に2銘柄で増加した。 - FY2021非上場株式の保有状況更新有価証券報告書
「当行は、特定投資株式について、当該株式の価格変動が固有の流動性により財務状況に影響を与え得ることに鑑み、原則新規投資は行わないことを基本方針としており、現在保有はございません。」
特定投資株式は現在保有しておらず、非上場株式28銘柄、貸借対照表計上額88百万円を保有している状況を開示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 28銘柄 貸借対照表計上額の合計額 737百万円 全国保証株式会社 173,000 649 取引関係維持」
純投資目的以外の投資株式28銘柄、貸借対照表計上額合計7億37百万円を開示し、特定投資株式の保有目的を取引関係維持としている。