株式給付信託(BBT)の導入
FY2019-Q1に初出。18回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- 2026-06-02再掲株主総会
「当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額は125百万円、期末株式数は191千株、期中平均株式数は191千株であります。」
株式給付信託(BBT)の残存株式について、FY2025-H1以降の帳簿価額125百万円、期末株式数191千株を確認した。 - FY2025-H1BBT信託保有株式数が増加有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は125百万円、株式数は191千株(前連結会計年度末の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株)であります。」
BBT信託の残存株式は前年度末の14万4千株から19万1千株へ、帳簿価額は1億5百万円から1億25百万円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株(前連結会計年度末の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株)であります。」
株式給付信託(BBT)の信託残存株式は、前年度末と同じ144千株、帳簿価額105百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株(前連結会計年度末の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株)であります。」
株式給付信託(BBT)の信託残存株式は、前年度末と同じ144千株、帳簿価額105百万円である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株(前連結会計年度末の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株)であります。」
株式給付信託(BBT)の信託残存株式は、前年度末と同じ144千株、帳簿価額105百万円である。 - FY2023BBT信託保有株式数が増加有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株(前連結会計年度末の帳簿価額は82百万円、株式数は97千株)であります。」
BBT信託の残存株式は前年度末の97千株から144千株へ、帳簿価額は82百万円から105百万円へ増加した。 - FY2023-Q3BBT信託保有株式数を更新有価証券報告書
「完全議決権株式(その他)の欄には、株式給付信託(BBT)により、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当行株式89,655株(議決権896個)が含まれております。なお、当該議決権896個は、議決権不行使となっております。」
BBT信託E口の保有株式は89,655株、議決権896個となった。前回開示の97,955株から減少している。 - FY2023-Q2BBT信託保有株式数減少有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は75百万円、株式数は89千株(前連結会計年度末の帳簿価額は82百万円、株式数は97千株)であります。」
BBT信託の残存株式は前年度末の97千株から89千株へ、帳簿価額は82百万円から75百万円へ減少した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当行は、当行の取締役、監査役及び執行役員(社外取締役及び社外監査役を含みます。以下、「取締役等」といいます。)に対する株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」
BBTを取締役・監査役・執行役員向けの株式報酬制度として継続している。当第1四半期末の信託残存株式は97千株、帳簿価額82百万円で、前年度末から変動はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は82百万円、株式数は97千株(前連結会計年度末の帳簿価額は87百万円、株式数は103千株)であります。」
株式給付信託(BBT)を継続し、年度末の信託残存株式は97千株、帳簿価額82百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「完全議決権株式(その他) 普通株式 83,564 同上 8,356,400 単元未満株式 普通株式 58,400 ― 1単元(100株)未満の株式 A種優先株式 40 ― (注)3 上記の「完全議決権株式(その他)」の欄には、株式給付信託(BBT)により、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当行株式97,955株(議決権979個)が含まれております。」
株式給付信託(BBT)の信託E口保有株式97,955株、議決権979個を引き続き開示している。 - FY2022-Q2BBT信託保有株式数が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の自己株式には、株式給付信託(信託E口)が保有する当行株式97,955株が含まれております。」
BBT信託E口の保有株式は97,955株となり、前連結会計年度末の103,181株から減少した。 - FY2021BBT信託保有株式数を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の自己株式には、株式給付信託(信託E口)が保有する当行株式103,181株が含まれております。」
BBT信託E口の保有株式数は103,181株となった。 - FY2021-Q2BBT信託保有株式が増加有価証券報告書
「株式給付信託(BBT)の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当行株式109,101株(議決権1,091個)が含まれております。なお、当該議決権1,091個は、議決権不行使となっております。」
BBT信託E口の保有株式は109,101株、議決権1,091個となった。前回開示の43,701株から増加している。 - FY2021-Q1BBT信託残存株式数を更新有価証券報告書
「株式給付信託(BBT)により、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当行株式43,701株(議決権437個)が含まれております。なお、当該議決権437個は、議決権不行使となっております。」
株式給付信託(BBT)の信託E口保有株式は43,701株、議決権437個となっている。前回開示の44,500株から残存株式数を更新している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当行は、取締役及び監査役(社外取締役及び社外監査役を含みます。以下、「取締役等」といいます。)に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下、本制度といいます。)を導入しております。 当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は54百万円、株式数44,500株です。」
株式給付信託(BBT)の導入と、当第3四半期末に信託に残存する44,500株、帳簿価額54百万円を引き続き開示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当行は、当中間連結会計期間より、取締役及び監査役(社外取締役及び社外監査役を含みます。以下、「取締役等」といいます。)に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下、本制度といいます。)を導入しました。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間54百万円、44,500株です。」
前回開示したBBTが当中間期から導入され、信託に残存する当行株式44,500株、帳簿価額54百万円を計上した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当行は、平成30年5月11日付で公表した「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下、「本制度」といいます。)の導入に伴い、平成30年8月10日開催の取締役会において、下記のとおり、第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議しました。 (1)処分期日 平成30年8月27日(月) (2)処分する株式数 普通株式 18,500株 (3)処分価額 1株につき金1,242円(総額 22,977,000円) (4)処分方法 第三者割当の方法による処分 (5)処分先 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)」
株式給付信託(BBT)の導入に伴い、第三者割当による自己株式処分を決議した。平成30年8月27日に普通株式18,500株を1株1,242円、総額22,977,000円で信託E口へ処分する計画である。