島根銀行(7150)・施策再掲
サステナビリティ委員会による取組み方針・リスクの評価
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当該委員会において、所管部署から立案された、気候変動、人権の尊重、雇用の多様性、地域貢献等についての取組み方針や取組み事項の進捗状況並びに関連するリスク及び機会の特定とその対応等について、評価・検証を行い、その結果を経営会議及び取締役会に報告することとしております。」
サステナビリティ委員会が、気候変動、人権、多様性、地域貢献に加えて関連する機会も評価・検証し、経営会議・取締役会へ報告する体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当行はサステナビリティに関する取組みへの対応強化を図るため、2023年3月に取締役頭取を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。当該委員会においては、所管部署から立案された、気候変動、人権の尊重、雇用の多様性、地域貢献等についての取組み方針や取組み事項の進捗状況並びに関連するリスクの特定とその対応等について、評価・検証を行い、その結果を経営会議及び取締役会に報告することとしております。」
2023年3月に頭取を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、気候変動、人権、多様性、地域貢献および関連リスクを評価・検証して経営会議・取締役会へ報告する体制を整備した。