島根銀行(7150)・施策業績連動報酬の目標・実績を更新
当期純利益連動の業績連動報酬・株式給付信託
FY2021に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、当期純利益350百万円であり、実績は342百万円となっております。」
業績連動報酬の指標である当期純利益について、目標3億50百万円に対し実績3億42百万円となった。 - FY2023業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、当期純利益260百万円であり、実績は384百万円となっております。」
業績連動報酬の指標である当期純利益について、当年度目標2億60百万円に対し実績3億84百万円となった。 - FY2022業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、当期純利益250百万円であり、実績は280百万円となっております。」
業績連動報酬の指標である当期純利益について、当年度目標2億50百万円、実績2億80百万円を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当行の役員報酬のうち業績連動報酬である業績連動賞与、株式給付信託ともに業績連動に係る指標は当期純利益であり、当該指標を選択した理由は、経営の最終結果であり、かつ配当原資であることから株主への説明責任の観点からも適していると判断したものであります。(ただし、社外取締役及び監査役は対象外。) なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、当期純利益280百万円であり、実績は322百万円となっております。 なお、業績連動賞与及び株式給付信託の制度設計にあたっては、基本報酬と業績連動報酬の割合を70%:30%とすることを前提としております。」
取締役の業績連動賞与・株式給付信託について、当期純利益を指標とし、基本報酬と業績連動報酬の割合を70%:30%とする制度設計、目標280百万円・実績322百万円を開示している。