Komori
島根銀行(7150)・施策年度の時価レベル別開示を更新

金融商品の時価レベル別開示と評価プロセス

FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20262021: 12022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
金融商品の公正価値ヒエラルキー開示12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2026年3月31日) 資産計 36,582 79,792 1,324 117,699」

    年度末の金融商品の時価レベル別資産計は、レベル1が365億82百万円、レベル2が797億92百万円、レベル3が13億24百万円、合計1,176億99百万円となった。
  2. FY2025年度の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2025年3月31日) 資産計 33,186 72,957 3,035 109,179」

    年度末の時価レベル別資産計は、レベル1が331億86百万円、レベル2が729億57百万円、レベル3が30億35百万円、合計1,091億79百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2024年9月30日) 区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 金銭の信託(※1) ― 19 ― 19 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 37,475 941 ― 38,417 社債 ― 9,264 3,282 12,547 その他(※2) 223 63,782 ― 64,006 資産計 37,699 74,008 3,282 114,990」

    2024年9月末の時価レベル別内訳を更新し、資産計はレベル1が376億99百万円、レベル2が740億8百万円、レベル3が32億82百万円、合計1,149億90百万円となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間( 2023年12月31日) 資産計 22,030 79,219 3,799 105,049」

    2023年12月末の金融商品の時価は、レベル1が220億30百万円、レベル2が792億19百万円、レベル3が37億99百万円、合計1,050億49百万円となった。
  5. FY2024-Q2中間期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2023年9月30日) 資産計 16,261 77,022 3,846 97,130」

    2023年9月末の金融商品の時価レベル別内訳として、レベル1が162億61百万円、レベル2が770億22百万円、レベル3が38億46百万円、合計971億30百万円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 14,488 1,904 ― 16,393 社債 ― 9,695 3,722 13,417 その他(※) 250 73,936 ― 74,187 資産計 14,739 85,536 3,722 103,998」

    2023年6月末の金融商品の時価レベル別内訳を更新し、資産計はレベル1が147億39百万円、レベル2が855億36百万円、レベル3が37億22百万円、合計1,039億98百万円となった。
  7. FY2023年度の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2023年3月31日) 資産計 19,803 85,496 3,820 109,120」

    年度末の金融商品の時価について、レベル1が198億03百万円、レベル2が854億96百万円、レベル3が38億20百万円、合計1,091億20百万円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 17,411 1,916 ― 19,328 社債 ― 4,905 3,194 8,099 その他 254 73,926 ― 74,180 資産計 17,665 80,748 3,194 101,608」

    2022年12月末の時価レベル別開示では、資産計がレベル1・レベル2・レベル3の順に176億65百万円、807億48百万円、31億94百万円、合計1,016億8百万円となった。
  9. FY2023-Q2中間期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観測可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。 当中間連結会計期間( 2022年9月30日) 資産計 19,820 81,530 3,300 104,651」

    2022年9月末の時価レベル別内訳として、レベル1が198億20百万円、レベル2が815億30百万円、レベル3が33億円、合計1,046億51百万円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間(2022年6月30日) 区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 25,644 2,361 ― 28,005 社債 ― 5,785 3,249 9,035 その他 224 74,419 ― 74,643 資産計 25,868 82,566 3,249 111,683」

    時価算定会計基準適用指針の適用後、第1四半期末の金融商品の時価をレベル1・2・3に区分して更新した。その他有価証券のレベル2は744億19百万円となっている。
  11. FY2022年度の時価レベル別開示を更新有価証券報告書

    「金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観測可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。」

    時価をレベル1・2・3に分類し、国債・地方債、社債、貸出金、預金等について年度末の時価と評価技法を開示している。
  12. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観測可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 有価証券 その他有価証券 32,162 12,060 5,130 49,353 私募債 割引現在価値法 信用スプレッド 0.5%~3.2% 1.2%」

    時価算定会計基準の適用に伴い、レベル1・2・3別の時価内訳、私募債の信用スプレッド、評価技法および評価プロセスを具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
島根銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金融商品の時価レベル別開示と評価プロセス|島根銀行(7150)の変遷 | Komori