システム障害・不正アクセス・情報漏洩
FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。107社中32社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに35社。
- FY2026対処有価証券報告書
「2025年7月には、当行の業務改革・効率化を加速させるための、新勘定系オンラインシステム(次世代バンキングシステム)への移行が完了し、現在、安定稼働しております。」
次世代勘定系システムへの移行完了と現在の安定稼働を記載しており、システム移行に関するリスクへの対応状況が具体化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩のリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩のリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、地震等の天災、ハードウェア・ソフトウェアの障害やコンピュータ犯罪等により、重大なシステムダウン、誤作動等による業務の制限等が発生した場合には、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害、天災、不正アクセス・コンピュータ犯罪等による業務制限のリスクを継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、地震等の天災、ハードウェア・ソフトウェアの障害やコンピュータ犯罪等により、重大なシステムダウン、誤作動等による業務の制限等が発生した場合には、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害、天災、不正アクセス・コンピュータ犯罪等による業務制限のリスクを引き続き開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩のリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
システム障害・不正アクセス・情報漏洩に関するリスクについて、重要な変更・新規リスクはないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらのシステムの安全稼動に対し万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等のセキュリティ対策を講じておりますが、地震等の天災、ハードウェア・ソフトウェアの障害やコンピュータ犯罪等により、システムのダウン、又は、誤作動等が発生した場合には、業務の制限が加わる可能性や当行及び当行グループの経営成績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害、天災、不正アクセス等による業務制限の可能性を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらのシステムの安全稼動に対し万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等のセキュリティ対策を講じておりますが、地震等の天災、ハードウェア・ソフトウェアの障害やコンピュータ犯罪等により、システムのダウン、又は、誤作動等が発生した場合には、業務の制限が加わる可能性や当行及び当行グループの経営成績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害・コンピュータ犯罪・自然災害等による業務制限の可能性を記載している。