Komori
島根銀行(7150)・事実A種優先株式の年間配当額を更新直近の株式の発行・処分(2026-09-30)では「その他」

A種優先株式の優先配当・取得条件

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

16記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – 2026-09-302020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
優先株式への優先配当15社が書いているテーマ・逆風4社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30その他株式の発行・処分

    「当行が 2019 年 11 月 29 日に発行いたしましたA種優先株式について、当該優先株式発行要項に定められた算定方法に従い、下記のとおり取得価額を修正することとなりましたので、お知らせいたします。」

    A種優先株式の取得価額が現行517円から修正後515円へ変更され、2026年10月1日以降に適用されることが開示された。canonical threadの取得条件に関する具体的な変更として記録する。
  2. FY2026A種優先株式の年間配当額を更新有価証券報告書

    「A種優先株式 円 18.28 (内1株当たり中間配当額) (円) ( 9.14 )」

    A種優先株式の年間配当は1株当たり18円28銭、中間配当は9円14銭となった。
  3. FY2026-H1A種優先株式の中間配当額を更新有価証券報告書

    「A種優先株式 8 利益剰余金 9.14 2025年9月30日 2025年12月4日」

    2025年9月末を基準日とするA種優先株式の中間配当を1株当たり9円14銭とする決議を開示した。前年度中間配当の6円47銭5厘から増加している。
  4. FY2025A種優先株式の年間配当を更新有価証券報告書

    「A種優先株式 円 12.95 (内1株当たり中間配当額) (円) ( 6.475 )」

    A種優先株式の年間配当は1株当たり12円95銭、中間配当は6円47銭5厘となった。
  5. FY2025-H1A種優先株式の中間配当額を更新有価証券報告書

    「A種優先株式 6 利益剰余金 6.475 2024年9月30日 2024年12月4日」

    2024年9月末を基準日とするA種優先株式の中間配当を、1株当たり6円47銭5厘とする決議を開示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「A種優先株式 5 利益剰余金 6.17 2023年9月30日 2023年12月4日」

    A種優先株式について、2023年9月末を基準日とする1株当たり6円17銭の中間配当決議を改めて記載している。
  7. FY2024-Q2A種優先株式の中間配当を決議有価証券報告書

    「A種優先株式 5 利益剰余金 6.17 2023年9月30日 2023年12月4日」

    A種優先株式について、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6円17銭とする決議を開示している。
  8. FY2023A種優先株式の年間配当を更新有価証券報告書

    「A種優先株式 円 ― 1.36 11.46 11.56 11.60 (内1株当たり中間配当額) (円) ( ―) ( ―) ( 0.73 ) ( 5.78 ) ( 5.80 )」

    A種優先株式の当年度年間配当は1株当たり11円60銭、中間配当は5円80銭となった。
  9. FY2023-Q2A種優先株式の中間配当を決議有価証券報告書

    「A種優先株式 5 利益剰余金 5.80 2022年9月30日 2022年12月28日」

    A種優先株式について、2022年9月末基準の中間配当を1株当たり5円80銭とする決議を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「A種優先株式 5 5.78 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    A種優先株式について、2022年3月末基準の期末配当1株当たり5円78銭を支払っている。前回開示の年間配当11円56銭の内容を確認できる。
  11. FY2022A種優先株式の年間配当を更新有価証券報告書

    「A種優先株式の配当金につきましては、「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (1) 株式の総数等 ② 発行済株式」をご参照下さい。」

    A種優先株式について、中間配当5円78銭、期末配当5円78銭、年間配当11円56銭を開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの中間配当金 普通株式 5円00銭 A種優先株式 5円78銭」

    普通株式およびA種優先株式の中間配当額について、前回決議内容を改めて記載している。
  13. FY2022-Q2A種優先株式の中間配当を決議有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 A種優先株式 5 利益剰余金 5.78 2021年9月30日 2021年12月6日」

    A種優先株式について、2021年9月30日を基準日とする1株当たり5円78銭の中間配当を決議した。
  14. FY2021A種優先株式の期末配当を実施有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会決議 A種優先株式 10 10.73」

    A種優先株式について、2021年3月31日を基準日とする1株当たり10円73銭の期末配当を決議した。
  15. FY2021-Q2A種優先株式の中間配当を実施有価証券報告書

    「(A種優先株式) 中間配当金額         0百万円 1株当たりの中間配当金    0円73銭」

    A種優先株式について、1株当たり0円73銭の中間配当を行う旨を決議した。
  16. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「A種優先配当年率=日本円TIBOR(12ヶ月物)+1.00% ただし、上記の算出の結果が8%を超える場合には、A種優先配当年率は8%とする。 取得請求期間は、2024年12月1日から2034年11月30日とする。 当銀行は、2029年12月1日以降、取締役会が別に定める日が到来したときは、法令上可能な範囲で、A種優先株式の全部又は一部を取得することができる。」

    第三者割当増資で発行されたA種優先株式について、TIBOR連動・上限8%の優先配当年率、2024年12月から2034年11月までの取得請求期間、2029年12月以降の金銭対価取得条項を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
島根銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の株式の発行・処分で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
A種優先株式の優先配当・取得条件|島根銀行(7150)の変遷 | Komori