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発生事実7150島根銀行銀行

2026年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2026年3月期末時点で、満期保有目的の債券に330百万円の含み損が生じていることを開示した。会社は、この含み損による2026年3月期の業績予想への影響はないとしている。

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悪化
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規模
330
百万円
書きぶり
断定的
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2026年3月期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社島根銀行(当行)

対象拠点・対象製品

有価証券(満期保有目的の債券)

発生2026年3月31日

(2026年3月期末)

この開示2026年5月13日
業績への影響額

330 百万円(有価証券含み損の総額。計上区分は記載なし)

計上する会計期間

2026年3月期(期末時点)

業績予想への影響

本件による2026年3月期の業績予想への影響はありません。

今後の見通し

本件による2026年3月期の業績予想への影響はない。実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性がある。

発生した事象
項目内容
事象の名称2026年3月期末の有価証券含み損
発生日2026年3月31日(2026年3月期末)
対象となる主体株式会社島根銀行(当行)
対象拠点・対象製品有価証券(満期保有目的の債券)
業績への影響額330 百万円(有価証券含み損の総額。計上区分は記載なし)
計上する会計期間2026年3月期(期末時点)
業績予想への影響本件による2026年3月期の業績予想への影響はありません。
今後の見通し本件による2026年3月期の業績予想への影響はない。実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性がある。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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