FPG(7148)・リスク再掲
デリバティブ取引相手先の信用リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブのヘッジ不全・相手方不履行リスク10社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「取引相手先の信用リスクにつきましては、与信管理に努めるとともに、必要に応じて、担保金を収受することなどで、そのリスクの負担の回避に努めております。」
デリバティブ取引相手先について、与信管理及び担保金収受による信用リスク対応を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取引相手先の信用リスクにつきましては、与信管理に努めるとともに、必要に応じて、担保金を収受することなどで、そのリスクの負担の回避に努めております。」
デリバティブ取引相手先の信用リスクについて、与信管理及び担保金収受による対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取引相手先の信用リスクにつきましては、与信管理に努めるとともに、必要に応じて、担保金を収受することなどで、そのリスクの負担の回避に努めております。」
通貨関連店頭デリバティブ取引における相手先信用リスクについて、与信管理と担保金収受による対応を初めてテーマとして抽出した。