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FPG(7148)・施策実績引用直近のその他開示(2026-09-14)では「前進」

自社開発不動産「FPGリンクス表参道」の一棟販売

FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-09-14。

3記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2020-Q32019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進その他開示

    「本物件は、当社が用地の仕入れから間取り・仕様の企画までを一貫して手掛けたレジデンス自社開発案件の第1号物件であり、2025年5月に竣工いたしました。」

    自社開発不動産について、従来の「FPGリンクス表参道」の一棟販売実績に続き、自社開発高級賃貸マンションの開発・竣工・一括売却が具体化した。
  2. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「このうち当社がコア事業として位置付ける不動産事業の売上高は、前第3四半期連結会計期間における不動産一棟販売の特殊要因が今期は発生しないことから、前年同期比83.4%減となる642百万円」

    前期第3四半期の自社開発不動産の一棟販売を特殊要因として過去の実績として引用し、今期の不動産事業減収の要因として説明している。
  3. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「(多角化事業)売上高は5,196百万円(前年同期比146.9%増)と順調に拡大いたしました。このうち当社がコア事業として位置付ける不動産事業の売上高は、当社初となる自社開発不動産「FPGリンクス表参道」の一棟販売の実施等により3,867百万円(前年同期比603.5%増)」

    当社初の自社開発不動産「FPGリンクス表参道」を一棟販売した。従来の不動産小口化商品の販売とは異なる、自社開発による価値向上と単独投資家への一棟販売の実績が初めて示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
FPGの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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