FPG(7148)・施策再掲
事業継続計画(BCP)による重大事態への対応
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制307社が書いているテーマ・逆風75社・追い風236社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの312件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「あらかじめ「FPGグループ事業継続計画(BCP)」を策定し、事業継続態勢の実効性向上を図る。」
BCPを策定し、災害時の業務中断を最小化する事業継続態勢の実効性向上を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大規模災害や新型インフルエンザの流行等の当社に著しい損害を及ぼす事態の発生を想定し、未然に防止する。万一発生した場合には事業への損害、業務の中断を最小限にとどめるために、事業継続計画(BCP)を策定し、事業継続態勢の実効性向上に努める。」
大規模災害等への対応として、BCPの策定及び事業継続態勢の実効性向上を内部統制体制の一部として継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「大規模災害や新型インフルエンザの流行等の当社に著しい損害を及ぼす事態の発生を想定し、未然に防止する。万一発生した場合には事業への損害、業務の中断を最小限にとどめるために、事業継続計画(BCP)を策定し、事業継続態勢の実効性向上に努める。」
大規模災害等による業務中断への対応として、BCPの策定及び事業継続態勢の実効性向上を具体的施策として記載した。