FPG(7148)・施策再掲
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、「コンプライアンス基本規程」に基づき、コンプライアンス委員会を当連結会計年度に2回開催し、法令・社内規程等の遵守状況を審議した上で、必要に応じて、コンプライアンス態勢を見直した。」
コンプライアンス委員会を年度中に2回開催し、遵守状況の審議、態勢の見直し及び事故・苦情等の報告を行う運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス委員会を、少なくとも半期に1回開催する運用としております。」
代表執行役員を委員長とするコンプライアンス委員会を継続運用し、当連結会計年度には2回開催した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、その実現に当たっては、FPGグループ倫理基本原則に従って、健全な企業文化を構築していくことが重要であり、これを2023年10月に刷新したFPGグループコンプライアンス・ポリシーに以下のとおり定め、これに基づいて役職員が行動してまいります。」
従来のコンプライアンス委員会による遵守状況の審議に加え、倫理基本原則を刷新したコンプライアンス・ポリシーへ組み替え、「顧客本位」「人格・多様性の尊重」を行動原則として明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス委員会を、少なくとも半期に1回開催する運用としております。」
代表執行役員を委員長とするコンプライアンス委員会を継続運用し、コンプライアンス・プログラム、事故・苦情及び重要事項を審議・報告する体制を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「コンプライアンス委員会」を開催し、法令・社内規程等の遵守状況を審議した上で、必要に応じて、コンプライアンス態勢を見直した。」
コンプライアンス委員会による遵守状況の審議と態勢見直しを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの徹底を図るため、代表執行役員が委員長を務めるコンプライアンス委員会を開催しております。」
代表執行役員を委員長とするコンプライアンス委員会による管理を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「コンプライアンス委員会」を4回開催し、法令・社内規程等の遵守状況を審議した上で、必要に応じて、コンプライアンス態勢を見直した。また、「リスクマネジメント基本規程」に基づき、子会社を含む当社グループのリスクの把握・評価を行い、その管理及び低減に努めた。」
コンプライアンス委員会の開催、リスクの把握・評価・低減、統括部門の独立化を含む内部管理の運用状況を初めてまとまって開示した。