読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
14.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年10月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高27,963百万円前年比 +14.6%進捗 22.6%
営業利益7,680百万円前年比 -7.7%進捗 24.2%
経常利益7,961百万円前年比 -7.4%進捗 25.1%
純利益(親会社株主帰属)5,467百万円前年比 -14.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益64.76円
期末の財政状態
総資産230,275百万円
うち純資産 51,086 百万円自己資本比率 22.1%前期末比 -1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高17,587百万円
セグメント別売上高
リースファンド事業6,90824.7%-26.5%
国内不動産ファンド事業19,08468.2%+32.7%
海外不動産ファンド事業1,9136.8%+355.6%
その他事業570.2%-70.0%
セグメント別利益
リースファンド事業6,058-27.5%
国内不動産ファンド事業2,283+13.6%
海外不動産ファンド事業1,733+402.8%
その他事業-95
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高123,500百万円(前年比 +14.6%)
営業利益31,700百万円(前年比 +10.7%)
経常利益31,700百万円(前年比 +9.7%)
親会社株主に帰属する純利益22,000百万円(前年比 +7.5%)
年間配当予想120.3円 → 130.4円(+8.4%)
業績の増減要因
潤沢な期初在庫と投資家の旺盛な需要を背景に積極的な販売を推進。売上原価の増加、前年同期に計上した固定資産売却益・事業終了益586百万円の反動、保険事業廃止及びプライベートジェット事業の費用先行等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 AMENTUM ALPHA LIMITED / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、関係会社株式評価損 4百万円
減価償却費66百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数84,543,600
期末自己株式数325,089
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 27,963百万円(前年比 +14.6%) |
| 営業利益 | 7,680百万円(前年比 -7.7%) |
| 経常利益 | 7,961百万円(前年比 -7.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,467百万円(前年比 -14.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 64.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 22.1 / 前期末 23.1 |
| 総資産 | 230,275百万円 |
| 純資産 | 51,086百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 17,587百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 123,500百万円(前年比 +14.6%) / 営業利益 31,700百万円(前年比 +10.7%) / 経常利益 31,700百万円(前年比 +9.7%) / 親会社株主に帰属する純利益 22,000百万円(前年比 +7.5%) |
| 年間配当予想 | 120.3円 → 130.4円(+8.4%) |
| セグメント別売上高 | リースファンド事業 6,908百万円(前年比 -26.5%) / 国内不動産ファンド事業 19,084百万円(前年比 +32.7%) / 海外不動産ファンド事業 1,913百万円(前年比 +355.6%) / その他事業 57百万円(前年比 -70.0%) |
| セグメント別利益 | リースファンド事業 6,058百万円(前年比 -27.5%) / 国内不動産ファンド事業 2,283百万円(前年比 +13.6%) / 海外不動産ファンド事業 1,733百万円(前年比 +402.8%) / その他事業 -95百万円 |
| 減価償却費 | 66百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、関係会社株式評価損 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 AMENTUM ALPHA LIMITED / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 84,543,600 |
| 期末自己株式数 | 325,089 |
| 業績の増減要因 | 潤沢な期初在庫と投資家の旺盛な需要を背景に積極的な販売を推進。売上原価の増加、前年同期に計上した固定資産売却益・事業終了益586百万円の反動、保険事業廃止及びプライベートジェット事業の費用先行等。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。潤沢な期初在庫と投資家の旺盛な需要を背景に積極的な販売を進めた結果、売上高は増加した。一方、売上原価が前年同期比32.4%増加し、前年同期に計上した固定資産売却益・事業終了益586百万円が当期にはなかったほか、その他事業では保険事業廃止とプライベートジェット事業の費用が先行した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。