TORICO(7138)・リスク再掲
サービス不備・アプリ不具合・情報漏洩等による訴訟リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービスの不備・欠陥に起因する利用者・取引先等との紛争・訴訟・損害賠償リスク181社が書いているテーマ・逆風186社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。70社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、事業活動を行う中で提供するサービスの不備や個人情報等の漏洩等により訴訟を受けた場合には、社会的信用が毀損される可能性があります。」
現時点で訴訟等はないとしつつ、サービス不備や情報漏洩に起因する訴訟リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが提供するサービスの不備、当社グループが提供するサービスアプリケーションの不具合、個人情報等の漏洩等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損され、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サービス不備、アプリ不具合、情報漏洩などに起因する訴訟リスクを再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループが事業活動を行う中で、当社グループが提供するサービスの不備、当社グループが提供するサービスアプリケーションの不具合、個人情報等の漏洩等により、訴訟を受けた場合」
提出日現在で損害賠償請求・訴訟の事実はないとしている。