TORICO(7138)・施策再掲
新規・周辺事業拡大におけるM&Aの活用
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上297社が書いているテーマ・逆風1社・追い風316社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「M&Aによる事業拡大は引き続き当社の重要戦略の一つとして推進しており、今後、当社の成長戦略に合致する適切な対象企業が現れた場合には、状況に応じて別途の資金調達手段を用いて柔軟に対応する方針です。」
M&A資金を暗号資産取得へ振り替えた後も、M&A自体は重要戦略として継続し、適切な対象企業が現れた場合は別途調達で対応する方針を示している。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「しかしながら、現時点においては当社の成長戦略に合致する M&Aの対象企業を見極めるにはなお一定の時間を要する見通しであることから、資金の有効活用を図るべく、急速に市場規模が拡大している暗号資産市場への投資に方針を転換することといたしました。」
M&A対象の選定に時間を要する見通しを理由に、当初M&Aに予定していた資金を暗号資産投資へ振り替えた。M&A自体は重要戦略として継続する方針も記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新規事業及び周辺事業の拡大の為には、M&Aも有効な手段であると考えております。」
投資対効果、対象企業の将来性、既存事業とのシナジーを検討した上でM&Aを活用する方針を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「新規事業及び周辺事業の拡大の為には、M&Aも有効な手段であると考えております。」
投資対効果、対象企業の将来性、既存事業とのシナジーを検討した上で積極活用する方針。