TORICO(7138)・リスク削除
公募増資資金の使途変更リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資等の資金使途・配分変更リスク16社が書いているテーマ・逆風7社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「転換社債型新株予約権付社債(CB)および新株予約権の発行を通じて運転資金を調達いたしました。」
従来の公募増資資金の使途変更リスクは本 filing では記載されず、資金調達の説明はCB及び新株予約権による調達へ移行している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「変化する経営環境に柔軟に対応するため、現時点での計画以外に充当される可能性もあります。」
公募増資資金をエンジニア採用、在庫拡充、売掛金増加分に充当する予定としつつ、使途変更の可能性を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「変化する経営環境に柔軟に対応するため、現時点での計画以外に充当される可能性もあります。」
エンジニア採用、在庫拡充、売掛金増加分への充当を予定しつつ、変更時は適時開示するとしている。