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(訂正)「2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

従来の単一セグメント開示を、「マンガ事業」と「暗号資産事業」の2つの報告セグメントに分ける形へ変更しました。これに伴い、各セグメントの売上高、損益、資産などの情報を追加・訂正しています。

読む価値
38定例
3項目のうち2項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2
報告セグメント
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2026-05-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年5月14日

2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
39日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-22
訂正箇所(元の書類のどこか)

添付資料(2ページ)1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況、及び添付資料(11ページ)3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)

訂正前

単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況及びセグメント情報の記載を省略

訂正後

報告セグメント 「マンガ事業」及び「暗号資産事業」 / 売上高(千円) マンガ事業 3,185,898 / 暗号資産事業 1,623 / 合計 3,187,521 / セグメント利益又はセグメント損失(千円) マンガ事業 -65,406 / 暗号資産事業 -2,381 / 合計 -67,788 / セグメント資産(千円) マンガ事業 1,413,779 / 暗号資産事業 826,198 / 合計 2,239,977

変更点単一セグメントから2つの報告セグメントへの区分変更
訂正の理由

セグメント情報の記載内容について再度検討を行った結果、報告セグメントの区分を見直したため。2025年12月の暗号資産事業の新設に伴い、同事業の資産金額の重要性が増したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2026年5月14日
訂正箇所添付資料(2ページ)1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況、及び添付資料(11ページ)3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)
訂正内容単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況及びセグメント情報の記載を省略 → 報告セグメント 「マンガ事業」及び「暗号資産事業」 / 売上高(千円) マンガ事業 3,185,898 / 暗号資産事業 1,623 / 合計 3,187,521 / セグメント利益又はセグメント損失(千円) マンガ事業 -65,406 / 暗号資産事業 -2,381 / 合計 -67,788 / セグメント資産(千円) マンガ事業 1,413,779 / 暗号資産事業 826,198 / 合計 2,239,977
訂正の理由セグメント情報の記載内容について再度検討を行った結果、報告セグメントの区分を見直したため。2025年12月の暗号資産事業の新設に伴い、同事業の資産金額の重要性が増したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セグメント情報の記載内容を再検討した結果、報告セグメントの区分を見直しました。2025年12月に暗号資産事業を新設し、同事業の資産金額の重要性が増したため、当連結会計年度から2つの報告セグメントに区分して開示することとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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