第3四半期累計の赤字業績
FY2022-Q3に初出。17回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026通期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における経営成績は売上高140億41百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益1億6百万円(前年同期比61.5%増)、経常損失11百万円(前連結会計年度は4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億31百万円(前連結会計年度は2億57百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高はほぼ横ばいだったが、営業利益は増加した。一方、経常損益は11百万円の損失となり、特別利益等により親会社株主帰属当期純利益は4億31百万円となった。 - FY2026-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高66億62百万円(前年同期比0.8%減)、営業損失1億30百万円(前年同期は1億31百万円の営業損失)、経常損失1億57百万円(前年同期は1億58百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は1億49百万円(前年同期は3億61百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
中間期業績を更新した。売上高は66億62百万円、営業損失は1億30百万円、経常損失は1億57百万円、親会社株主帰属中間純損失は1億49百万円となり、前年同期比で損失幅は縮小したものの営業・経常損失は継続している。 - FY2025通期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における経営成績は売上高140億45百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益65百万円(前連結会計年度は15億92百万円の営業損失)、経常利益4百万円(前連結会計年度は16億65百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億57百万円(前連結会計年度は20億91百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期業績を更新した。売上高は減少した一方、営業損益・経常損益は黒字に転じ、親会社株主帰属当期純損失は縮小した。 - FY2025-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高67億14百万円(前年同期比9.7%減)、営業損失1億31百万円(前年同期は9億44百万円の営業損失)、経常損失1億58百万円(前年同期は9億39百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は3億61百万円(前年同期は12億40百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
中間期の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失を更新した。前年同期比では損失幅が縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2024-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高118億56百万円(前年同四半期比8.8%減)、営業損失11億87百万円(前年同四半期15億20百万円の営業損失)、経常損失11億91百万円(前年同四半期15億78百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億55百万円(前年同四半期16億62百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を更新した。 - FY2024-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高74億34百万円(前年同四半期比10.7%減)、営業損失9億44百万円(前年同四半期は12億58百万円の営業損失)、経常損失9億39百万円(前年同四半期は12億61百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は12億40百万円(前年同四半期は11億80百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計の売上高は74億34百万円、営業損失は9億44百万円、経常損失は9億39百万円、親会社株主帰属四半期純損失は12億40百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高35億53百万円(前年同四半期比10.2%減)、営業損失4億76百万円(前年同四半期は7億43百万円の営業損失)、経常損失4億68百万円(前年同四半期は7億43百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億31百万円(前年同四半期は6億47百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高35億53百万円、営業損失4億76百万円、経常損失4億68百万円、親会社株主帰属四半期純損失5億31百万円となった。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における経営成績は売上高169億93百万円(前年同期比8.2%増)、営業損失20億85百万円(前連結会計年度は21億74百万円の営業損失)、経常損失21億49百万円(前連結会計年度は21億54百万円の経常損失)となりました。」
通期売上高169億93百万円、営業損失20億85百万円、経常損失21億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失32億83百万円へ更新された。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高130億円(前年同四半期比10.65%増)、営業損失15億20百万円(前年同四半期13億60百万円の営業損失)、経常損失15億78百万円(前年同四半期13億45百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億62百万円(前年同四半期17億52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計で売上高130億円、営業損失15億20百万円、経常損失15億78百万円、親会社株主帰属四半期純損失16億62百万円を計上した。 - FY2023-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高83億28百万円、営業損失12億58百万円、経常損失12億61百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億80百万円となりました。」
第2四半期累計の業績として、売上高83億28百万円、営業損失12億58百万円、経常損失12億61百万円、親会社株主帰属四半期純損失11億80百万円を計上した。 - FY2023-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高39億58百万円、営業損失7億43百万円、経常損失7億43百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億47百万円となりました。」
通期赤字に続く第1四半期の業績として、売上高39億58百万円、営業損失・経常損失各7億43百万円、親会社株主帰属四半期純損失6億47百万円を計上した。 - FY2022通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は売上高157億12百万円、営業損失21億74百万円、経常損失21億54百万円となりました。また親会社株主に帰属する当期純損失は26億92百万円となりました。」
第3四半期累計の赤字から通期赤字へ更新され、営業・経常・純損失が通期数値として確定した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高117億49百万円、営業損失13億60百万円、経常損失13億45百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億52百万円となりました。」
2021年7月1日から2022年3月31日までの累計業績として、営業・経常・親会社株主帰属利益がいずれも損失となっている。