Komori
決算説明資料7134アップガレージグループ小売

2022年3月期 決算説明資料

2022年3月期は、直営既存店の好調と利益率の改善により、増収増益となった。売上高は100億円を超え、営業利益は前期比で大幅に増加した。

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規模
607
百万円(連結売上高の前期比増加額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,530百万円+6.1%
営業利益689百万円+53.7%
経常利益699百万円+50.3%
純利益412百万円+41.9%
販管費3,653百万円
売上総利益率
率41.2%
前年同期比増減ポイント1.2
営業利益率
率6.5%
前年同期比増減ポイント2
当四半期3か月の実績
1Q
売上高2,421
営業利益155
経常利益158
純利益103
2Q
売上高2,378
営業利益97
経常利益98
純利益62
3Q
売上高3,020
営業利益279
経常利益273
純利益149
4Q
売上高2,709
営業利益156
経常利益168
純利益97
通期業績予想
2023年3月期
売上高11,306百万円
営業利益800百万円
経常利益813百万円
純利益482百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2023年3月期直営店新規出店5
2023年3月期FC店新規出店9
2023年3月期タイヤ流通センター新規加盟30
直営全店売上前年比102.8%
直営既存店売上前年比102.0%
FC全店売上前年比106.6%
FC既存店売上前年比102.1%
新しい施策
  • 中古自転車の買取・販売を行う『アップガレージ サイクルズ』の開始
  • 『タイヤ流通センター』へのブランド名称変更
  • 予約一元管理システム『テマレス』の開発
  • 買取査定の電子化
  • 北米での店舗展開・現地買取の検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 直営店既存店売上高対前年比105.2%
    前年同期比0.2ポイント増
  • 直営店EC売上比率23.0%
    前年同期比1.3ポイント増
  • 東京タイヤ流通センター新規加盟店数14店舗
    前年同期比5店舗増
  • サイトPV前期比103.2%
    前年同期比3.2%増
  • スタッドレスタイヤレンタル売上前年比381%
    前年同期比281%増
  • スタッドレスタイヤレンタル件数前年比446%
    前年同期比346%増
  • Googleビジネスプロフィール評点(直営店)4.0点
    前年同期比3.3点から上昇
  • Googleビジネスプロフィール経由問い合わせ件数240%
    前年同期比増加
  • JAPAN CAR AWARDS総投票数45万票超
    前年同期比前回比4.5倍
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
EC販売単価
店舗10,000円
EC15,000円
セグメント別実績
リユース業態
売上高6,422
営業利益577
経常利益585
流通卸売業態
売上高4,828
営業利益95
経常利益95
中期経営計画の目標
メインブランド店舗数300店舗
直営新規出店毎年3〜5店舗
FC新規出店毎年7〜10店舗
タイヤ流通センター新規加盟毎年30店舗
連結営業利益率10%の早期達成
市場規模・シェア
中古カー用品市場2018年から2025年の市場規模推移を図示(具体的数値は非開示)
店舗数・拠点数
期末
アップガレージ直営47
アップガレージFC195
タイヤ流通センター加盟店169
国内チェーン拠点160
ブランド別店舗242
期中の出店・加盟
直営新規出店1
FC新規出店5
タイヤ流通センター新規加盟14
従業員数
人数システム開発総勢32名
年間配当
1株当たり年間配当47.5円
配当性向
30%程度を目標水準
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期
売上高10,530百万円(前年比 +6.1%)
営業利益689百万円(前年比 +53.7%)
経常利益699百万円(前年比 +50.3%)
純利益412百万円(前年比 +41.9%)
売上総利益率率 41.2% / 前年同期比増減ポイント 1.2
営業利益率率 6.5% / 前年同期比増減ポイント 2
販管費3,653百万円
当四半期3か月の実績1Q 売上高 2,421 / 営業利益 155 / 経常利益 158 / 純利益 103 / 2Q 売上高 2,378 / 営業利益 97 / 経常利益 98 / 純利益 62 / 3Q 売上高 3,020 / 営業利益 279 / 経常利益 273 / 純利益 149 / 4Q 売上高 2,709 / 営業利益 156 / 経常利益 168 / 純利益 97
通期業績予想対象 2023年3月期 / 売上高 11,306百万円 / 営業利益 800百万円 / 経常利益 813百万円 / 純利益 482百万円
セグメント別実績リユース業態 売上高 6,422 / 営業利益 577 / 経常利益 585 / 前年同期比 非開示 / 流通卸売業態 売上高 4,828 / 営業利益 95 / 経常利益 95 / 前年同期比 非開示
主要KPI指標名 直営店既存店売上高対前年比 / 値 105.2% / 前年同期比 0.2ポイント増、指標名 直営店EC売上比率 / 値 23.0% / 前年同期比 1.3ポイント増、指標名 東京タイヤ流通センター新規加盟店数 / 値 14店舗 / 前年同期比 5店舗増、指標名 サイトPV / 値 前期比103.2% / 前年同期比 3.2%増、指標名 スタッドレスタイヤレンタル売上 / 値 前年比381% / 前年同期比 281%増、指標名 スタッドレスタイヤレンタル件数 / 値 前年比446% / 前年同期比 346%増、指標名 Googleビジネスプロフィール評点(直営店) / 値 4.0点 / 前年同期比 3.3点から上昇、指標名 Googleビジネスプロフィール経由問い合わせ件数 / 値 240% / 前年同期比 増加、指標名 JAPAN CAR AWARDS総投票数 / 値 45万票超 / 前年同期比 前回比4.5倍
単価と数量の指標EC販売単価 店舗 10,000円 / EC 15,000円
店舗数・拠点数期末 アップガレージ直営 47 / アップガレージFC 195 / タイヤ流通センター加盟店 169 / 国内チェーン拠点 160 / ブランド別店舗 242 / 期中の出店・加盟 直営新規出店 1 / FC新規出店 5 / タイヤ流通センター新規加盟 14
従業員数人数 システム開発総勢32名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提2023年3月期直営店新規出店 5 / 2023年3月期FC店新規出店 9 / 2023年3月期タイヤ流通センター新規加盟 30 / 直営全店売上前年比 102.8% / 直営既存店売上前年比 102.0% / FC全店売上前年比 106.6% / FC既存店売上前年比 102.1%
中期経営計画の目標メインブランド店舗数 300店舗 / 直営新規出店 毎年3〜5店舗 / FC新規出店 毎年7〜10店舗 / タイヤ流通センター新規加盟 毎年30店舗 / 連結営業利益率 10%の早期達成 / 目標年度 非開示
年間配当1株当たり年間配当 47.5円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向30%程度を目標水準
市場規模・シェア中古カー用品市場 2018年から2025年の市場規模推移を図示(具体的数値は非開示)
新しい施策中古自転車の買取・販売を行う『アップガレージ サイクルズ』の開始、『タイヤ流通センター』へのブランド名称変更、予約一元管理システム『テマレス』の開発、買取査定の電子化、北米での店舗展開・現地買取の検討
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直営既存店の好調により売上高が増加し、利益率の改善・上昇により営業利益が増加した。EC売上の増加で運送費が増えた一方、販管費率は低下した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算説明資料|アップガレージグループ(7134)の適時開示 | Komori