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2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高7,821百万円、営業利益532百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益315百万円となった。通期予想は売上高10,475百万円、営業利益660百万円などを据え置いているが、本文には業績予想を修正したとの記載もあり、表紙の記載と食い違っている。

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532
百万円(第3四半期累計営業利益)
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高7,821百万円進捗 74.7%
営業利益532百万円進捗 80.6%
経常利益531百万円進捗 80.1%
純利益(親会社株主帰属)315百万円進捗 78.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益148.17円
期末の財政状態
総資産5,453百万円
うち純資産 3,001 百万円自己資本比率 55.0%前期末比 +10.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,475百万円(前年比 +5.6%)
営業利益660百万円(前年比 +47.2%)
経常利益663百万円(前年比 +42.4%)
純利益400百万円(前年比 +37.5%)
業績予想の修正本文に修正したとの記載があるが、科目別の修正前後の数値は記載なし。2022年2月7日公表資料を参照との記載
年間配当予想4,850.00円 → 45.00円
業績の増減要因

アップガレージの店舗・ECが好調に推移し、スタッドレスタイヤ・ホイールの販売等が増加。フランチャイズのロイヤリティ等、ITプラットフォームの受注、加盟店、契約企業・登録者が増加した。広告宣伝費・人件費は増加したが、出張減少やミーティングのWEB化によりコスト削減が進んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 935千円、その他 12千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,624,500株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高7,821百万円
営業利益532百万円
経常利益531百万円
親会社株主に帰属する当期純利益315百万円
1株当たり当期純利益148.17円
自己資本比率当期末 55 / 前期末 44.2
総資産5,453百万円
純資産3,001百万円
通期業績予想売上高 10,475百万円(前年比 +5.6%) / 営業利益 660百万円(前年比 +47.2%) / 経常利益 663百万円(前年比 +42.4%) / 純利益 400百万円(前年比 +37.5%)
業績予想の修正本文に修正したとの記載があるが、科目別の修正前後の数値は記載なし。2022年2月7日公表資料を参照との記載
年間配当予想4,850.00円 → 45.00円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 935千円、その他 12千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,624,500株
期末自己株式数-株
業績の増減要因アップガレージの店舗・ECが好調に推移し、スタッドレスタイヤ・ホイールの販売等が増加。フランチャイズのロイヤリティ等、ITプラットフォームの受注、加盟店、契約企業・登録者が増加した。広告宣伝費・人件費は増加したが、出張減少やミーティングのWEB化によりコスト削減が進んだ。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アップガレージの店舗・ECが好調で、特にスタッドレスタイヤ・ホイールの販売が増加した。フランチャイズ関連のロイヤリティ等、ITプラットフォームの受注、加盟店数、採用活動の活性化も収入増に寄与した。広告宣伝費や人件費は増加した一方、出張減少やミーティングのWEB化によりコスト削減が進んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|アップガレージグループ(7134)の適時開示 | Komori