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東京証券取引所JASDAQへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東証JASDAQへの上場に伴い、2022年3月期第2四半期の連結実績と通期業績予想を公表した。通期は売上高・営業利益・経常利益・純利益のいずれも前期を上回る見込み。

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規模
24.9
%(通期営業利益の前期比増加率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高4,800百万円進捗 46.9%
営業利益252百万円進捗 45.0%
経常利益257百万円進捗 46.6%
純利益(親会社株主帰属)165百万円進捗 46.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益78円48銭
売上高営業利益率5.3%
期末の財政状態
総資産4,104百万円
うち純資産 1,833 百万円自己資本比率 44.7%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+86,851
投資-124,571
財務+262,208
純増減+224,488

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,050,320千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,230百万円(前年比 +3.1%)
営業利益560百万円(前年比 +24.9%)
経常利益551百万円(前年比 +18.4%)
純利益355百万円(前年比 +22.0%)
年間配当予想4,850.00円(株式分割後換算48.50円) → 40.00円(株式分割のため単純比較不可)
業績の増減要因

ECを中心とした直営店売上の堅調な推移、フランチャイズ店舗の拡充、加盟金・ロイヤリティ・EC手数料等の増加、広告宣伝費等の増加を上回る出張減少・会議のWEB化・クレジット手数料比率抑制によるコスト削減。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名-)、除外0社(社名-)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 883千円、その他 12千円
減価償却費70,564千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,112,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高4,800百万円
営業利益252百万円
経常利益257百万円
親会社株主に帰属する当期純利益165百万円
1株当たり当期純利益78円48銭
売上高営業利益率5.3%
自己資本比率当期末 44.7% / 前期末 44.2%
総資産4,104百万円
純資産1,833百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー86,851千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-124,571千円
財務活動によるキャッシュ・フロー262,208千円
現金及び現金同等物期末残高1,050,320千円
通期業績予想売上高 10,230百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 560百万円(前年比 +24.9%) / 経常利益 551百万円(前年比 +18.4%) / 純利益 355百万円(前年比 +22.0%)
年間配当予想4,850.00円(株式分割後換算48.50円) → 40.00円(株式分割のため単純比較不可)
減価償却費70,564千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 883千円、その他 12千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名-)、除外0社(社名-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,112,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因ECを中心とした直営店売上の堅調な推移、フランチャイズ店舗の拡充、加盟金・ロイヤリティ・EC手数料等の増加、広告宣伝費等の増加を上回る出張減少・会議のWEB化・クレジット手数料比率抑制によるコスト削減。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

EC販売の強化、店舗の接客力向上と買取強化、フランチャイズ店舗の拡充、売上総利益率の改善、売上高の増加およびコスト削減など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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