Komori
のむら産業(7131)・事実前進

FY2022の通期増収増益

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は71億11百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は7億53百万円(前年同期比49.1%増)、経常利益は7億53百万円(前年同期比47.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億8百万円(前年同期比49.8%増)となりました。」

    FY2025も通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がFY2024実績を上回った。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は66億12百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は5億5百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益は5億10百万円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億39百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    FY2024も通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去のFY2023実績を上回った。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は59億72百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は4億48百万円(同比19.3%増)、経常利益は4億46百万円(同比20.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億90百万円(同比21.0%増)となりました。」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高54億58百万円(同比7.7%増)、売上総利益13億88百万円(同比9.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は10億12百万円(同比6.3%増)となり、当連結会計年度の営業成果である営業利益は3億75百万円(同比18.7%増)、経常利益は3億70百万円(同比14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億39百万円(同比16.8%増)となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「包装関連事業の増収増益」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1包装関連事業の増収増益3回
  3. 2配当性向20%を目安とする利益還元3回
  4. 3設備投資・製品開発による成長戦略の推進3回
  5. 4借入金の金利変動リスク3回
  6. 5顧客基盤の強化と米穀業界外への販路拡大2回
  7. 6第3四半期累計の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
のむら産業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2022の通期増収増益|のむら産業(7131)の変遷 | Komori